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「デビルズサードオンライン(DTO)」数万人規模で楽しむ格闘シューティングがネトゲで遂に登場!スコープ視点ではFPSを採用したおすすめ次世代TPSアクションゲーム!



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世界規模で展開予定の新作次世代TPS「デビルズサードオンライン」とは?

世界規模で展開予定の新作次世代TPS「デビルズサードオンライン」とは?

「Devil’s Third Online」とはネクソン社がヴァルハラゲームスタジオ社と制作する"次世代アクションシューティングゲーム"。2015年8月にWii U版が発売され、その独特の世界観とスピード感溢れるアクション性に注目が集まる中、早くもPCオンラインでの展開が決定した次世代TPS銃撃と近接攻撃を合わせた戦闘スタイルや、攻防戦が繰り広げられる戦略要素など対戦に特化したオンライン専用タイトルだ!

アクション要素を融合した新ジャンル“格闘シューター”

Devil’s Third Onlineの攻撃スタイルは、スナイパーライフルやアサルトライフルといった“銃”を使用するスタイルのほか、素早い動きを武器に素手で戦う“格闘”、刀やハンマーを駆使して強力な一撃を加える“近接武器”の3スタイルで、プレーヤーは戦況に合わせてスタイルを変えながら戦闘を行うことができるぞ!

アクション要素を融合した新ジャンル“格闘シューター”

機動性を活かして敵を翻弄せよ!

従来のシューターでは銃の射程の長さや威力の高さからオマケ程度になりがちであった近接戦闘が、本作では高い壁を上ったり高所から飛び降りたりすることができる立体的なアクション性に加えスピード感のある動きを取り入れることで銃と対峙することを可能に!

機動性を活かして敵を翻弄せよ!

「デビルズサードオンライン」の魅力をさらに紹介!

待ちに待った!2015/8月にWii Uで発売されたアクションシューティングゲーム「デビルズサード」が2016年、遂に新作PCオンラインゲームとして登場した!

2016年新作アクションシューティング「DTO」では、シューティングにアクション要素を融合した“格闘シューター”という新ジャンルを確立した。

8名 vs 8名の最大16名で対戦できる多彩なゲームモードスピード感満載の立体的なアクション、機動性のある動きが何よりもこのオンラインゲームの魅力!!

戦略要素が追加され、ユーザー同士の対戦に特化した本作。

パソコンのスペックはしっかり準備した方が無難なので、チェックした上で、是非ともこのスピード感あふれる“格闘シューター”を体験してほしい!

 

新作オンラインゲーム「Devil's Third Online」の発表会レポ
をチェック!

今回は、2015年11月12日、株式会社ネクソンは同社でサービス提供を予定している新作オンラインゲーム「Devil's Third Online」の発表会を開催しましたので、その様子をお届け致します!

今回の発表会では株式会社ヴァルハラゲームスタジオ代表取締役CTO 板垣伴信氏と株式会社ネクソン「Devil's Third Online」運営チームの加藤友秀氏が登壇し、本作の魅力や開発の経緯今後の展望を語ってくれました。

 

【注目①】格闘シューターとは?バトルシステムのご紹介!

まずは加藤氏が「Devil's Third Online」のバトルシステム等、ゲーム内容について説明。

加藤氏は本作をシューターにアクション要素を融合した新ジャンル“格闘シューター”であると表現し、開発中画面の動画を公開しました。

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攻撃スタイルは、

・スナイパーライフルやアサルトライフルといった“銃”を使用するスタイル
・素早い動きを武器に素手で戦う“格闘”スタイル
・刀やハンマーを駆使して強力な一撃を加える“近接武器”スタイル

3スタイルで、 プレーヤーは戦況に合わせてスタイルを変えながら戦闘を行うことができます。

▼一人称視点の銃

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▼「エイムロック攻撃」で強力な一撃

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▼機動性を活かして敵を翻弄

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従来のシューターでは銃の射程の長さや威力の高さからオマケ程度になりがちであった近接戦闘が、本作では高い壁を上ったり高所から飛び降りたりすることができる立体的なアクション性に加えスピード感のある動きを取り入れることで銃と対峙することを可能に!

▼高い壁も駆け上れる!

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▼落下ダメージ無しなので高所から奇襲可能

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▼スライディング撃ちなど、銃でもアクション性溢れる操作感

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【注目②】多彩なバトルモードの内容を詳しくご紹介!

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多彩なバトルモードが用意されているのも本作の魅力のひとつ!

定番の“バトルロイヤル”“チームデスマッチ”のほか、
近接武器のみ使用することができる“クロスファイト”
カボチャを背負って玉入れをする“カーニバル”

などユニークなバトルモードがプレイ可能。

今後のアップデートでは指定地点を爆破する“イグニッション”や補給物資争奪戦“カーゴキャプチャー”、ニワトリを集めて連れた数と時間を競う“チキン”など気になる注目の新モードも続々追加予定とのことなのでお見逃しなく!

今後のアップデート情報①“シージマッチ(要塞攻略戦)”

本作の目玉ともいえる要塞攻略戦“シージマッチ”の概要も発表された。

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“シージマッチ(要塞攻略戦)”とは、攻撃側・防衛側に分かれたプレイヤーが各陣営に設定された勝利条件の達成を競うクラン戦である。
各クランは要塞を保有することができ、建物や障害物、対空兵器等を自由に設置・カスタマイズすることができる。

このモードでは防衛側のクランがカスタマイズした要塞がそのまま戦場となるため、要塞の建造からすでに戦いは始まっている
一方で攻撃側のクランは爆撃機など、圧倒的なスペシャルウェポンが使用可能
種類豊富なスペシャルウェポンを上手く活用することが勝利のカギとなります。

また、クラン間で軍事同盟や不戦条約の締結も可能外交戦略も含めた非常に深い戦略性のあるゲームモードとなっている。

今後のアップデート情報②“キメラ掃討戦β版”

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オープンβテスト以降のアップデート予定も公開され、1~4人でソロ/協力プレイができる室内篭城戦のPvEモード“キメラ掃討戦β版”や目玉コンテンツ“シージモード”の実装、さらには多彩なゲームモードが順次追加される予定

気になるキャラクタークリエイトについては、多数の顔パーツを自由に組み合わせて好みの容姿をつくることが可能で、服装もゲーム内通貨や課金アバターでカスタマイズができるようになる予定とのこと。

 

「Devil's Third Online(デビルズサードオンライン)」発表会 後半では……

発表会後半では制作者の板垣伴信氏が質疑応答の場で本作に込められたメッセージや構想などを語った。

まず板垣氏は、「デビルズサードオンライン」はハリウッドムービーの技法を参考にしていて、3部作構想。家庭用ゲーム機向けの「デビルズサード」を第1作目だとすると本作は第2作目にあたると表現した。
さらに従来のシューターに対しては「今のシューターは私にとってはサバイバルゲームごっこに感じる。もちろん面白い点はたくさんあって、私自身もプレイしているけれど足りない点が圧倒的に多い」と述べた。

その上で本作について「デビルズサードオンライン」では前線の戦闘だけではなく、戦闘に勝つための"戦術"や戦争に勝つための"戦略"といった要素を加え、“サバイバルゲーム”としてではなく“戦争ゲーム”としてつくっている」とも語った。

その“戦争ゲーム”としてこだわった部分のひとつが【リアリティのある戦闘】とのこと。
本作が従来のシューターと比べて近接戦闘に力を入れている理由は、現実に沿った戦闘を再現するためだと板垣氏は述べている。

すると板垣氏はおもむろに立ち上がり、発表会を傍らで見守っていたネクソンプロモーションチームの担当者の横に立って身振り手振りにユーモアを交えながらこう語る。

「だって、今のシューターってこれだけ接近してもできることって言えばいいトコこんな感じ(と、隣に立つ担当者を至近距離からアサルトライフルで撃つような動作をする板垣氏)。実際こんなことやってたら自分の方が危険でしょ?(笑)現実的にいけば銃底でガーンと殴ったり、もしくは銃剣で突いたり間合いによって戦い方がいろいろあるんですよ」

さらに板垣氏は「(より現実的な)ゲーム体験をとおして戦争を知って欲しい。私のテーマは"戦争のリアル"、(中略)この恐ろしさはテレビゲームに閉じ込めておこうと思うんです」とも述べた。

また、今回ネクソンと協力することとなった経緯が【人の縁】だったと板垣氏は語る。

「デビルズサード」をオンラインで提供するにあたって約7年間ロシアやアルゼンチン、中国など世界中を飛び回ってパートナーを探した。

その中でいろんな人との出会いがあったが日本でユーザーに一番気持ちよくプレイしてもらえるのはネクソンさんだった。これから円滑な運営ができると確信しているとも述べていた。

「デビルズサードオンライン」はオンラインゲームという特性上、アップデートを重ねて成熟していく。

リリース直後で「デッドオアアライブ3」くらいの仕上がりになっているが、サービス開始1年後には「デッドオアアライブ4」にまで達するだろう、と自身が手がけた「デッドオアアライブ」シリーズを例えに出して本作の展望について語った。

さらに板垣氏は「そのためにはみなさんからのフィードバックをどんどん取り入れていきたいと思っています。(中略)私はFacebookをやっているので私のFacebookページから友達申請をしてメッセージを送ってほしい。

ただ、(システム上の都合で)あと500人くらいしか友達になれないから急いでくださいね(笑)」と場を和ませて発表会を終了した。

デビルズサードオンライン(Devil’s Third Online)スペック/動作環境

動作環境 必須環境 推奨環境
対応OS Windows 7 以上
CPU Intel Core 2 Duo E6600と同等 Intel Core i7 2.4GHzと同等以上
メモリー 2GB 以上 4GB 以上
グラフィックカード NVIDIA GeForce 8600GTと同等 NVIDIA GeForce GTX680と同等以上
VRAM
HDD空き容量 10 GB 以上 30 GB 以上
DirectX Direct X 9.0c 以上
回線速度

デビルズサードオンライン(Devil’s Third Online)が良く分かる動画を見てみよう!

【Devil’s Third Online】 アクション動画


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