【CIRCLET PRINCESS】人気作家が多数参画!TVアニメにもなった渾身のスポ根&美少女バトルRPG



PC サービス中 無料 ブラウザゲーム オンラインRPG カードゲーム/TCG

01

2019/4/18(木)サービス開始!

 

DMM GAMESがおくる新作ブラウザゲームで、仮想空間とMR技術の発達した世界を舞台に「サークレット・バウト」と呼ばれる新しいスポーツに打ち込む女子校生たちの青春ストーリーを描いた、スポ根美少女バトルRPG!一般向けと成人向けのR18版が予定されている。

 

マンガにラノベに多方向にメディアミックス展開しており、TVアニメも放送。20人のキャラクターが力を合わせて一緒に戦うセミオートバトルは、スキルのタイミングと属性による敵との相性が結果を大きく変える。可愛い女の子たちとイチャイチャしながら、共に成長したい人にオススメだ!

 

遠くない未来の新しいスポーツのお話

04

『CIRCLET PRINCESS』は近未来の話になっており、そこではARやVR、MRと言った技術が発達し、新しいスポーツ「サークレット・バウト(CB)」が生まれている。CBは女性限定のスポーツながらも、いつしか地域に莫大な富をもたらすほど、大人気に成長していた。

 

CBの選手は「キャンディータ」と呼ばれ、まるでアイドルのような扱いを受けるほど、人気と輝きを誇っている。そんな時代にとある都市では1つの学園「聖ユニオン学園」がなくなろうとしていた。

 

乱立する学園同士は学園関係者の運動技能や芸術的評価などで算出される「学園力」を競い合うライバル関係にある。地域で存続可能な学園の数には上限があり、「学園力」が低い弱小学園は強豪学園に吸収されて姿を消す運命にあるのだ。自分たちの学園を存続させていくためには、他の学園と「サークレット・バウト」で対戦して勝つしかない!

 

プレイヤーはこの「聖ユニオン学園」の復興プロジェクト要員として教師兼CB部コーチとなり、学園の危機を救うために立ち上がる。CB部にいる美少女たちをうまく育成し、「プリンセスマッチ」で優勝できるチームを作り上げるのだ。

 

本作のバトル要素である競技「サークレット・バウト」は、ターン制のカードバトルシステムとなっている。参加する各学園の生徒は制服から「バトルスーツ」に着替えて戦いを繰り広げる。

「CIRCLET PRINCESS」ゲーム内のヴァーチャル空間で行われる「サークレット・バウト」がどのような演出で表現されるのか、今から期待は膨らむ一方だ。

基本的なゲームの流れとして、プレイヤーが選抜した「キャンディータ」でチームを組み、敵とセミオートでバトルしていく。キャンディータは基本的なステータスとなる「スタイル」と固有スキルである「サポーターカード」を選択して組み合わせることで、キャラクターの性能が変化するのだ。

 

誰でも簡単に覚えられるルールでありながらも「スタイル」と「サポートカード」の2つの要素によって、戦況は色々な姿に変わっていくだろう。プレイヤーの判断力が決め手となる。最善解を見出すことができれば、弱いチームでも強いチームを倒すことができるなど、高いレベルで戦術を楽しめるのだ。

 

日本の有名絵師が大集結!豊富なキャラクターが勢揃い!

後ほど紹介する本作のメインキャラクターである「聖ユニオン学園」の5名の生徒のデザインは人気イラストレーターの「saitom」氏が手がけているが、「聖ユニオン学園」が戦うことになる他の学園の生徒などは総勢100名以上の実力派イラストレーターがそれぞれ担当しているぞ。

「CIRCLET PRINCESS」総勢100名以上の実力派イラストレーターがそれぞれ担当しているぞ。

「東京ゲームショウ2017」に登壇したプロデューサーの永田正規氏が「全てに力を入れている」と語っていたように、サブキャラのデザインにも一切の妥協を見せない本作は、画面を見ているだけで楽しくなってしまう豪華なビジュアルを持っているのだ!

 

「サークレット・バウト」のバトルシーンではキャラクターに動きが加わるので、戦闘中は様々なモーションや表情を見ることができるのもポイントだ

0305

 

学園のために立ち上がった5人の可憐な少女たち!

本作でプレイヤーが操作する主人公は、かつてサークレット・バウトで名を馳せた元名門校「聖ユニオン学園」に赴任してきた教師兼コーチだ。プレイヤーは廃校寸前の「聖ユニオン学園」にかつての栄光を取り戻すため、サークレット・バウトに参加する女子生徒を熱血指導することになる。

 

それではここで主人公と共にサークレット・バウトで戦う「聖ユニオン学園」の女子生徒5名をご紹介しよう。

 

▼佐々木 優佳(ささき ゆうか)

幼い頃からサークレット・バウトに憧れていた少女で、5人の中ではリーダー格だ。サークレット・バウトの名門校である「聖ユニオン学園」に念願の入学を果たしたが、学園が存亡の危機にあることを知って自ら立ち上がる。一度決めたことを簡単には曲げない芯の強さを持っており、誰からも慕われる存在だ。

「CIRCLET PRINCESS」佐々木 優佳(ささき ゆうか)

 

▼笠原 美由紀(かさはら みゆき)

佐々木優佳の親友。スポーツ万能で、サバサバした外交的な性格が特徴だ。実家が有名なスポーツ用品店の創業家で、幼い頃から家庭で厳しく躾けられてきたため、その反動で口調が荒いという難点がある。ただし誰でも気兼ねなく付き合うことができる陽気な少女だ。

「CIRCLET PRINCESS」笠原 美由紀(かさはら みゆき)

 

▼黒田 怜奈(くろだ れいな)

モデル級の体格を持つ純和風な少女。父は都議会議員、母は茶道の先生をしている。時代劇調の言い回しを好み、常に模造刀を携帯しているという風変わりな一面を持っているが、その身体能力は笠原美由紀と同等で非常にレベルが高い。軽率な言動を慎む性格のため、正反対の美由紀とはよくケンカをするぞ。

「CIRCLET PRINCESS」黒田 怜奈(くろだ れいな)

 

▼相沢 歩(あいざわ あゆむ)

凄腕のプログラマーで、ヴァーチャル空間で戦うサークレット・バウトの基幹部分にまで入り込める能力を持つ。彼女の物事に対する価値基準は「楽しいかどうか」であり、「予定調和」となっている「聖ユニオン学園の崩壊」を覆すのが「楽しい」ので、学園復興プロジェクトに参加することになる。

「CIRCLET PRINCESS」相沢 歩(あいざわ あゆむ)

 

▼ニーナ・アヴェリン

父はロシア人、母は日本というハーフ。成績は非常に優秀で、「聖ユニオン学園」サークレット・バウトチームの軍師的役割を担う。寡黙な読書家だが、実はサブカルや漫画ネタにも強いという意外な一面を持っているぞ。相沢歩とは仲が良いらしく、よく2人で一緒にいるところが目撃されている。

「CIRCLET PRINCESS」ニーナ・アヴェリン

個性豊かな5人の生徒は戦闘スタイルもそれぞれ異なっており、サークレット・バウトでどのように戦わせるかという楽しみがある。プレイヤーが操作する主人公の判断がバトルの勝敗を大きく左右するので、責任は重大だ。

 

贈り物で好感度アップ!お色気シーンも

03

美少女たちに「贈り物」をして、イベントを解放していくなど、良くあるシステムでありながら、人気と実力のある漫画家やイラストレーターたちを集結させたことで、他のゲームでは真似できないクオリティのグラフィックに到達している。ちなみに、R18版ではエッチなイラストとシーンまで見られるのが素晴らしい。

 

ストーリーは典型的な「スポ根」ネタを踏襲しているが、際どいデザインのバトルスーツが印象的な本作は、「お色気シーン」というお楽しみ要素も持っている。

 

コーチとなって、美少女たちと一緒に悩みや困難と立ち向かって、共に成長していくスポ根展開。熱いストーリーと可愛い美少女が好きな人にオススメのゲームだ!

CIRCLET PRINCESS(サークレットプリンセス)の評価・レビュー・評判(0件)

このゲームの投稿レビューはまだありません。

CIRCLET PRINCESS(サークレットプリンセス)のレビューを投稿しよう

評価する

「投稿する」をクリックすることで、当サイトの利用規約及びプライバシーポリシーに同意するものとします。

2
3