スマホでいつでもこおり鬼!「対戦!こおり鬼」公園で遊んだあの思い出がよみがえるオンラインマルチプレイ鬼ごっこアクション!コスチュームでキミだけのアバター作りも!



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【対戦!こおり鬼】2020年2月にテクノブラッドが正式サービスを開始したオンラインマルチプレイ鬼ごっこアクション!鬼2人と逃亡者6人に分かれて懐かしのこおり鬼を楽しもう。

2020年2月テクノブラッドが正式サービスを開始したオンラインマルチプレイ鬼ごっこアクション!鬼2人と逃亡者6人に分かれて懐かしのこおり鬼を楽しもう。スマホで気軽にあのころの思い出に浸りたい人におすすめ。

 

やりこむほどに戦略性の高さが浮き彫りになるので、シンプルなゲームにこそ魅力を感じるやりこみ派ゲーマーにもおすすめの新作スマホゲームアプリだ。 

古き良きこおり鬼が楽しめる!奥深い鬼ごっこの世界へ!

日本人なら遊んだことがない人はいないであろう鬼ごっこ。そのバリエーションのひとつがこおり鬼だ。地域によって多少の差はあるが、本作で採用しているのは次のルールである。

 

  • 参加者は鬼と逃亡者に分かれる
  • 逃亡者は鬼に捕まる前に「氷!」と言えば捕まらなくなるが、その場から動けなくなる
  • 氷状態の逃亡者はほかの逃亡者にタッチしてもらえば再び動けるようになる
  • 鬼が逃亡者全員を捕まえれば鬼の勝ち。逃亡者が逃げきれば逃亡者の勝ち

 

「あ、なんとなくやった気がする」と思い出した人もいるかもしれない。このこおり鬼をオンラインマルチプレイによって、全国のプレイヤーといつでも遊べるようにしたのが本作だ。たまには童心に返って無邪気に鬼ごっこを楽しむのも悪くないだろう。思い出に浸って癒されたい現代人にうってつけのゲームとなっている。

 

ステータスの概念がないため、キャラクターやレベルによるスペック差は一切存在しない。足が遅くて鬼ごっこは苦手だった、という人でも安心して遊べるのも大きなポイントだ。

 

【対戦!こおり鬼】ステータス無しの完全実力勝負で鬼ごっこ!

 

とはいえ、たかがこおり鬼と侮ってはいけない。

 

「どうせ遊ぶなら真剣に!」なやりこみ派ゲーマーでも、否。そういうゲーマーにこそ遊んでほしいのが本作だ。ゲームモードはいくつかあり、もっともスタンダードなものは鬼2人VS逃亡者6人に分かれて制限時間内に決着をつけるこおり鬼(一般戦)だ。実際にやってみると1秒ごとに変化してゆく状況を把握し、的確な判断を下す必要があるゲームだと気づくだろう!

 

【対戦!こおり鬼】こおり鬼で大混戦の様子

 ▲この混戦、キミならどう動く?

 

たとえばこおり鬼最大の特徴である逃亡者の氷ルールひとつとっても「捕まらないように凍るべきか、ほかの逃亡者を助けるためにギリギリまで逃げるべきか?」といった状況判断や「鬼がいるかもしれないが、凍った味方を助けるために突撃する!」という勇気ある行動が要求される。

 

子どもでも遊べるシンプルなゲームだからこそ、つねに究極の判断を求められる奥深い遊びがこおり鬼なのだ!

 

また、本作独自の要素としてアイテムの概念が存在する。武器には「全員の位置が見えるようになる」「自分いがいの全員が走れなくなる」といった効果が存在しており、現実での鬼ごっこでは味わえない駆け引きが楽しめるようになっているぞ。

 

懐かしいあのころのノスタルジーに浸るもよし。対戦アクションゲームとしてこおり鬼を極めるもよし。さまざまな目的のユーザーを歓迎する懐の深さが本作の持ち味だ。

シンプルな操作方法でフィールドを駆けまわろう!

本作の操作は横画面でおこなう。左手側のジョグダイヤルで進行方向を操作し、右手側のアクションボタンでダッシュ、ジャンプ、アタック、氷をそれぞれ使い分けるシンプルなものだ。ゲーム開始直後のチュートリアルで丁寧に操作方法を教えてくれるので、アクション初心者でもとっつきやすい仕様になっている。

 

【対戦!こおり鬼】チュートリアル

 

基本操作にジャンプがある、という時点で察した人もいるだろうが、本作のフィールドは立体的なものだ。ただ走って逃げるだけでなく、高台に登ったり一気に下に降りたりといった立体的でダイナミックな鬼ごっこが体験できるぞ。

 

ゲーム開始時にランダムに選ばれるフィールドは多種多様で、段差が多く身を隠しやすい逃亡者有利なマップもあれば、見通しが良くて逃亡者を追い詰めやすい鬼有利のマップもある。鬼になるか逃亡者になるかもランダムなので、自分の役割とマップの相性を見極めて戦略を立てていこう。

 

犬に、スイカに、恵方巻?個性的なアバターを作ろう

自分の分身であるアバターを好きに着飾れるコスチューム要素も本作における見逃せない魅力のひとつだ。

次の画像を見てもらえばわかるように、単なる洋服や帽子だけではないなんでもありなコスチュームを大量に用意している。

 

【対戦!こおり鬼】個性的なアバター

▲蝶に犬にスイカにバナナ…非常に個性的なアバターだ!

 

画像に映っていない装飾品でもマフィンや恵方巻など思わず「そんなものまで」と言いたくなるものまで実装済みだ。プレイヤーが自由にコーディネートできるのは全部で12か所。髪型、帽子、全身はもちろん、凍った時の氷の形まで自分好みにアレンジ可能。まさに世界中のどこを探しても見つからない、自分だけのアバターが生み出せるだろう!

 

コスチュームを手に入れるには本作のガチャ要素であるSHOPでコスチュームボックスを購入する必要がある。ゲーム内通貨であるゴールドかアイスを消費しなくてはならないが、どちらもゲームを遊んでいれば自然と増えていく。こおり鬼を遊んで増えた通貨でコスチュームを購入する、というのが本作の基本的な流れだ。ドンドンこおり鬼を遊んでコスチュームをゲットし、自分好みのアバターを完成させよう!

 

「これは」と思えるアバターが作れたらキャプチャーモードで撮影したり、プレイヤー同士が交流できる広場でお披露目したりするのもいいだろう。プレイヤーの分身として走って、跳ねて、時には凍ってくれるアバター。たくさんのコスチュームを入手して、彼らを自分の思うがままに着飾ってあげよう! 

こおり鬼に飽きてもご安心!さまざまなモードを用意!

矛盾するようだが、本作はこおり鬼でありながらこおり鬼以外の鬼ごっこも楽しめる。メインコンテンツはあくまでこおり鬼(一般戦)だが、やりこみすぎて飽きてきたユーザーが気分転換に楽しめるサブコンテンツもなかなかの充実っぷりだ。

 

【対戦!こおり鬼】様々な対戦モード

 

レベルアップによって解放されていくモードもあるので、ここではほんの一部を紹介しよう。

 

墜落

4VS4のチームバトル。自分から氷状態になれるこおり鬼とは違い、攻撃することで相手を氷状態にできる。全員を氷にするかタイムアップ時点で動ける人数が多いチームの勝利。だれもが鬼であり逃亡者であるスリル満点のチーム戦だ!

 

旗取り

4VS4のチームバトル。相手のチーム陣営にある旗を自分の陣営に持ってこられれば勝利。相手の攻撃を受けると氷状態になるが、数秒後には自分の陣営で復活するのがポイントだ。旗を守るか、旗を奪うか。状況判断とチームワークが勝負を分ける!

 

警察と泥棒

警察3人と泥棒6人に分かれる“ドロケイ”でも有名なゲーム。警察がすべての泥棒を攻撃して刑務所に送れば警察の勝ち、タイムアップまで泥棒が残っていれば泥棒の勝ちとなる。泥棒はただ逃げるだけでなく、刑務所に忍びこんで仲間を救う、警察を攻撃して動きを封じるといったアクティブな行動も求められるぞ。

 

もちろんいずれのモードもオンラインマルチプレイで対戦できるので、全国のプレイヤーとバラエティ豊富な鬼ごっこで競いあおう。このようにこおり鬼以外の対戦モードも充実しているので、飽きることなくゲームを楽しめるぞ。もちろんメインのこおり鬼と反復プレイするのもアリだ!

 

昔懐かしいこおり鬼に、アイテムやアバターといったデジタルゲームならではの要素を盛りこんだ「対戦!こおり鬼」。思い出に浸りたい人も鬼ごっこを極めたい人も大歓迎のタイトルに仕上がっている!プレイする準備は、もういいかーい!

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