【ムービーマスター】全世界3,000万DL突破!俳優スカウトに育成、映画撮影に宣伝までこなし、世界一の映画館を目指す本格映画シミュレーションゲーム



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RekooJapan開発・運営、全世界3,000万ダウンロード突破の大ヒットゲームがついに2019/5/8に日本上陸。『ムービーマスター ~映画館をつくろう~』は、地球とそっくりな星で映画館を経営する経営者となって、世界一の映画館を目指す本格映画シミュレーションスマホアプリ。

 

俳優のスカウト&育成に始まり、映画撮影に宣伝活動まで!キャスティングも脚本も、映画のタイトルまで決められるので、独自の発想で最高のムービープロデューサーとなってランキングトップを目指そう。映画制作だけでなく、市場を独占したり広報に力を入れたりと、やるコトは非常に多い。

 

無課金でも楽しく、シミュレーションゲームとして非常にレベルが高い!特に映画業界に興味がある人にはおすすめしたい、今までになかった新作映画シミュレーションアプリの登場だ。

 

優れた映画を作って経営を波にのせよう

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『ムービーマスター ~映画館をつくろう~』の舞台は地球とはよく似た別の惑星。映画館シミュレーションなので地球という設定でも問題ないように思われるが、出てくるキャラたちや内容がユニークなので、現実と混同した細かい突っ込みを避けるためだろう。

 

最初にプレイヤーは自分の分身となるアバターを男女から選べる。主人公キャラもフルボイスでしゃべるため、見た目の問題だけでなく、大きな関わりを持つことになるのだ。男女で言い回しも若干違うため、2つを見比べていくのは面白い。

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プレイヤーは倒れた祖父に変わって、映画館を経営するのが目的となる。高校卒業後ずっと手伝いをしてくれていた幼馴染みの「香織」と一緒に映画館を再建するのだ。最初はガラの悪い人たち「ワイルドフィルムカンパニー」に営業妨害をされて、映画が上映できる映画が何もない状況から始まる。

 

このままでは倒産は免れないので、スタジオを用意して自分たちで映画を撮って行かなければならない。祖父から預かった家宝の「巨匠の神面」を使って、アクション、ファンタジー、SF、スター、個性派、名脇役などの俳優、女優を集めていくのだ。

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キャスティングは、主役、脇役、悪役などを自分で選んで配置していける。相性がよい人たちを組ませると映画の評価が良くなるなどの効果もあるのだ。色々と組み合わせて最善なパートナーを見つけていこう。キャスト選びはかなり面白い。人数が足りないときは「エキストラ」が加わってくれる。

 

「エキストラ」は、ギャラが無料などメリットもあるが映画の質が下がるなどのデメリットも存在するので、速やかに新しいきちんとした俳優を手に入れよう。

 

キャストが揃ってもそれだけでは映画は作れない。台本を書いてもらったり、映画のタイトルを決めたりと、色々な準備が必要となっていく。大変な分だけ、自分が考えた映画のタイトルが表示された時は感動モノだ。

 

映画が完成すると「プレミア上映」が行われ、お客の反応であるレビューも見るコトが出来る。たくさんのコメントが出てくるので、本当に誰かが書き込んでくれたような気分になれるはずだ。お褒めのコメントがたくさんもらえるように、キャスト、脚本、ジャンルなどを選んでいこう。

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「総興業収入」が見られたり、総合評価も出てくる。名作が必ずしも売れるとは限らないが、駄作は絶対に売れない。評価が高ければそれは良い映画を作った証拠なので、胸を張って自慢しよう。

 

チュートリアルは短いが、クエスト形式でやっていくことを指示してくれる。こなしていくと報酬がもらえるようになっているので、どんどん進めていくといいだろう。お金と資材、ファンの数などが増えて経営が楽になっていくはずだ。

 

ファンの数に応じて、カンパニーのレベルが上がって、映画のジャンルや新しい機能が解放されていく。やるコトがだんだんと多くなる。何をすればいいのかわからないなくなったら、クエストを見てやるコトを調べよう。

 

市場を独占し世界に向けて映画を宣伝していこう

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『ムービーマスター ~映画館をつくろう~』では、俳優や女優を集めて、映画を作っていくパートと映画館の経営パート、2つの側面から楽しむことができる。最初は映画作りしかできないが、「市場戦略部」が設置すれば、経営が一気に広がっていく。

 

「市場」ではチラシ配りをやって、会社の名前を売り込んでいける。1つの街を独占すれば、会社の影響力が高まるのだ。影響力の高い会社が作った映画はそれだけで多くの人に見てもらえるようになるだろう。

 

イベントを行ったり、ガラの悪い奴に邪魔されたりと、ストーリーがどんどんと進んでいく。タップするだけで宣伝ができるので、どんどん行おう。ファンクラブができたりと面白い出来事も発生する。

 

地域を「独占」すれば拠点となり、時間毎に収入がもらえるようになっていく。タップして受け取らないと収入が無駄になるので、定期的に訪れて状況を確認していくのだ。

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市場戦略部のレベルが上がれば、マスコットキャラを送り込んだりして、広報の効果と結果も変わっていくのだ。経営ができると人材や資材も一気に増えていき、お金を大きく動くようになるだろう。

 

「撮影所」「レッスン場」「グッズ開発施設」「広報部」などに投資して、グレードアップさせるコトもできる。施設が拡張していけば、クオリティの高い映画を撮れるようになるのだ。

 

レベルが上がると営業や開発が解放されたりと、やるコトはますます増えて、忙しさを増して行くだろう。1人で全部をやるのは非常に大変だ。そんな時に検討して欲しいのが「秘書」だ。

 

多少の課金が必要となるが、秘書がいれば、自動で宣伝や俳優の育成などを行ってくれたり、スカウトの待ち時間が減ったりと、効果はかなりでかい。忙しい人がみんな秘書を雇っている気持ちがわかる。色々と楽になるはずだ。

 

豊富に揃った俳優たちが映画をより魅力的にする

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『ムービーマスター ~映画館をつくろう~』では、なによりも大事なのが「スカウト」による俳優たちの獲得になるだろう。100人以上も登録された中から好きな人物を選んでスカウトできる。国籍や年齢、得意ジャンルなど、個性は色々と揃っている。

 

俳優たちを雇うと、最初に名前をつけることが可能だ。好きな俳優や女優の名前をつけたり、レアリティ星3のキャラに星4とつけるなどユニークなことも行える。

 

名前を考えるのが面倒であれば、初期状態の名前をそのまま使えば良い。ただし、1度名前を決定すると、次から変更に「ダイヤ」を使用するので注意しておこう。余計な失費を避けるために、なるべくなら最初にいい名前をつけて、そのまま使い続けるべきだろう。

 

「イメージキャラクター」「親善大使」にも指名できるので、最初はできるだけ幅広く色々な人物をスカウトした方がいい。レアリティの高い人物は多くの「イイネ」が必要となるので、高レアリティばかり狙っていると多くの人物を雇えなくなるのだ。バランスを考えながら、雇っていく相手を決めていこう。

 

映画を作ったり、街で宣伝したり、「ムービーマスター」にはたくさんの要素が詰まっている。自分がどれだけ頑張っているのかは、「興業収入ランキング」を見るといいだろう。

 

自分のカンパニーがどれくらいの力を持っているのか見られるので、営業成果を肌で実感できる。上位になっていくほど報酬も増えるし、なによりも他のプレイヤーと競うことで、ゲームは何倍も楽しくなるのだ。

 

ずっとアプリを開いていたくなるほど、色々な面から遊べるように作られている。面白い要素は盛りだくさんなので、シミュレーションゲームが好きな人におすすめだ!

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