【ワンダーグラビティ】空を舞台にした重力使いたちの空中戦が爽快なおすすめ新作ターン制本格ドラマチックスマホゲームアプリ!凝ったゲーム性のマルチプレイも幅広い



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「ワンダーグラビティ」空を舞台にした重力使いたちの空中戦が壮快なターン制のバトルとして楽しめる!

2019/4/1正式サービス開始!『ワンダーグラビティ〜ピノと重力使い〜』は、SEGA CORPORATIONが開発したスマホアプリで、「嘘」から始まる重力冒険活劇が最高に面白い基本無料の本格ドラマチック重力RPGだ!

 

SEGA待望の新作は濃厚なストーリーは、1人でじっくりと遊びたい人に向けて作り込まれている。もちろんマルチプレイ要素もきちんと備えているので、PVPだけじゃなくグループ同士で対戦を行うGVGも楽しめるのだ。

 

カッコいいキャラやカワイイキャラが、ど派手な3Dアクションで、フィールドを駆け回る。全国のプレイヤーと対戦を行ったり、ギルドに入ってみんなで協力したりと遊び方も幅広い。自分の戦略に合わせてデッキを構築したリアルタイムバトルをしたい人におすすめの新作ゲームだ

広大な空の世界を一変させたひとつの嘘から始まったストーリー!

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陸も海もない、広大な「空の世界」で暮らしていた主人公の「ヒューゴ」に、突然冒険家である父親から手紙が届く。中には「世界の底」に辿り着いたと言うメッセージと共に、下層へ向かうログが入っていた。手紙の意図がわからずにいると、父親が詐欺師と呼ばれ、一切行方がわからなくなってしまう。


困惑した日々を過ごしていると、ちょっとした偶然から不思議な力を持った二ールと出会った。そして、ヒューゴはニールと契約し、「重力使い」となる。父親に着せられた汚名を晴らすために世界の底である「エンドロール」を目指し旅立つ

 

しかし、そんなヒューゴの前に「世界機関」と言う謎の組織が姿を見せ、行く手を阻んでくる。冒険を彩る様々な国が登場し、魅力的なキャラクターたちと出逢っていく。陰謀と思惑によって、謎は意外な展開にヒューゴたちを導くのだ。

 

世界の最果ての「エンドロール」に隠された秘密とは一体何なのか。「嘘」を紡ぐ、冒険譚がこうして幕を開けた

縦横無尽に駆け回る空を舞台にしたバトルが楽しい!

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『ワンダーグラビティ〜ピノと重力使い〜』のバトルは、ピノたちが大空を舞う新感覚になっている。クエストにはサポーターを含めた5体のピノが編成でき、配置されるピノは毎ターンランダムに4体ピックアップされるので、思いがけないバトル展開になることも多い。

 

選ばれた中から3体を選び、攻撃パネルである「ドライブレーン」にセットすれば、攻撃が始まる。同じピノを3回選択することで「オーバードライブ」が発生したり、3撃目に強力なクリティカルがでたりするのだ。

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異なるピノを3体選択すると「シンクロドライブ」になり、通常攻撃プラスコンビネーション攻撃になる。他にも回復しながら攻撃を行う「ヒールドライブ」などもあり、状況に応じて使い分けることも重要になっていく。

 

一定の条件を満たしたときのみ発動するピノの必殺技「バーストアタック」は威力だけでなく、その迫力も満点になっている。まるで麻雀の役のような組み合わせを理解しながら、うまく使い分ける高い戦略性を求められるのだ。

 

さらに、ランダムで選ばれるので、運の要素も必要となることで、バトルが格段と面白くなっている。どうしても同じコトの繰り返しなってしまうクエストを、飽きることなく、楽しみながらこなしていけるのだ。

ギルドに参加して多人数で行うマルチバトルが熱い!

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『ワンダーグラビティ〜ピノと重力使い〜』では、たくさんのプレイヤーが重力使いとして「アストロボール」に参加している。アストロボールは1日に2回開催される10人ずつのチームに分れて戦うリアルタイムのバトルだ。

 

「アタック」「シュート」などを行いながら、ポイントを稼いでいき、最終的にポイントをより多く稼いだチームが勝利となる。アストロボールに参加するためには、「ギルド」に所属しなければならないので、自分にあったギルドを探して参戦しよう。

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属性やタイプが異なるピノを操ることになるので、ギルドメンバーとのコミュニケーションがなによりも大事になる。連携が成功すれば、形勢を逆転できたりもできるだろう。うまく協力して、相手のチームに勝てたときは嬉しくて思わずはしゃいでしまうに違いない。

 

「サロン」を使えば、主人公の外見をカスタマイズするコトもできる。瞳や髪型だけでなく、フェイスタイプや髪の色、キャラクターボイスや衣装となるアバターまで、実に色々と個性を持たせられるのだ。

 

アバターを変更すれば、自分だけのユニフォームに着替えることもできるし、ギルドメンバー全員で同じ服装をして、アストロボールに参加にするのも面白い。アバターの着替えには無限の可能性が秘められているのだ。

キャラクターをパワーアップさせるフィルム!

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『ワンダーグラビティ〜ピノと重力使い〜』の勝敗は運の要素も多分に含まれているが、キャラを強化することによって、戦況を有利にするコトもできる。「フィルム」と呼ばれる世界記録を写真にしたアイテムが存在し、これをピノたちに身につけさせれば、通常スキルやアストロボール専用スキルである「タクティクス」を覚えられるのだ。

 

もちろん、ステータスも増幅されるなどの副産物的な効果も期待できる。色々と揃っているフィルムを集めて、キャラたちを強化していこう。他にもアバターを変更すれば外見だけじゃなく、能力がアップするようになっているので、アバターを色々と集めて楽しめるようになっているのだ。

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アバターを制作するために必要な素材&レシピは、「探索クエスト」を行うコトで手に入る。クエストを周回していれば、キャラの経験値も集まり、自然とピノたちも強化されていく。

 

ゲーム性が優れているだけに、クエストを周回してアイテムを集めるの苦にはならないだろう。ピノの親密度も上がっていくので、むしろ楽しめる要素の方が大きい。ピノたちを育てて、世界最強のチームを作り上げよう!

有名なクリエイターが揃えられた素晴らしいスタッフ陣!

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『ワンダーグラビティ〜ピノと重力使い〜』は「仮面ライダー電王」、「侍戦隊シンケンジャー」、「進撃の巨人」、「ジョジョの奇妙な冒険」など、数多くの特撮ドラマやTVアニメなどに携わってきた小林靖子が原案のストーリーになっている。

 

そこに豪華制作陣が加わっており、オープニングアニメを制作するのは、様々なアニメや映画などを手がけてきた「スタジオM2」。ゲームサウンドにはクロノトリガー、アナザーエデン、蒼き革命のヴァルキュリアなどにも楽曲を提供している「プロキオン・スタジオ」だ。

 

もちろん、声を担当する声優陣も豪華なメンバーが揃っている。主人公であるヒューゴ(CV:村瀬歩)、真実を知りたいウソつきニール(CV:内山昂輝)、未知なる空路を夢見るパイロットノンカ(CV:佐藤利奈)、夢を叶えたい少女ティア(CV:悠木碧)、捨てられた食いしん坊チプール(CV:大谷育江)、その日暮らしのプロフェッショナルアポロ(CV:松田るか)、ヘタレでビビりなラヴェル(CV:山口勝平)

 

他にも、能登麻美子、堀江由衣、中田譲治、子安武人、早見沙織などなど(順不同)、アニメなどで大活躍している有名人たちがたくさん参加しているのだ。

 

ハイレベルなスタッフたちによって作られている『ワンダーグラビティ〜ピノと重力使い〜』は、空と嘘がテーマとなっており、先の読めない展開で盛り上げてくれる。二転三転していくストーリーをその目で確かめて欲しい。スマホにしては珍しいほど、しっかりとした物語とゲーム性がある。やりこみ要素のあるゲームを探している人におすすめの新作スマホゲームアプリだ!

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