「 Rising World」超リアルなオープンワールドでサバイバル生活をする新作アクションゲーム!サンドボックス系ゲームが好きな人におすすめできるゲームだ!



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「Rising World」

「ライジングワールド(Rising World)」は、JIW-Gamesによって開発され、2014/12/03よりSteamでリリースしたオープンワールドのサバイバルサンドボックスゲームだ!

どこまでも続く広大な自然、多種多彩な動物たちが生息するオープンワールドの世界で石斧一本から始まる、現実と同じようなリアルな世界の中でサバイバル生活をするゲーム。

 

特に、木々や草、海の景色はどこまでも現実に近いリアルなグラフィックが魅力だ!

また、水面に反射する風景や、洞窟内での松明の灯りなど、明暗の表現がリアルに描かれているのも魅力的!

サンドボックス系ゲームが好きな人におススメできるゲームだ!

 

「Rising World」の世界は広大で自由!

「Rising World」の世界は広大だ。
先が見えないほどの雄大な自然を舞台にゲームはスタートするぞ。

プレイヤーが最初にゲームを始める場所は、草が生い茂る平原だったり、石が敷き詰められているような山の斜面だったり実に様々だ。

 

「Rising World」

 

また、「Rising World」の世界には、洞窟や遺跡といった地形も存在する。
そんな世界の中でプレイヤーは、冒険をするも良し、生き残るためにひたすら物資を充実させるも良し。
「Rising World」は、何をするにもプレイヤーの自由で、広大な世界が特長となっているぞ!

 

「Rising World」

 

さまざまな動物が生きているのも「Rising World」の特徴

「Rising World」には、さまざまな動物が闊歩している。
食料となる牛や豚、鶏。毛皮が取れる羊。
そして、プレイヤーに攻撃を仕掛けてくる凶暴な熊やトラといった動物が、「Rising World」には存在するぞ。

 

「Rising World」

「Rising World」


「Rising World」には、実に多種多様な生物が生きている。
その辺の動物園より遥かにバリエーションに溢れている、「Rising World」の動物たちにも注目してほしい。

 「Rising World」

「Rising World」

 

リアルでこだわりが感じられるグラフィック!

「Rising World」の特長として、こだわった作りをしているグラフィックもポイントだ。

例えば、木の種類によって断面が違うといった点や肉の種類によって形状が違うといった点。

 

「Rising World」

 

また、肉を焼いた時のグラフィックも、「この肉を焼くとこんな感じだよな~」といったリアルな質感に思わず感心してしまうほどだ。

 

地味なポイントかも知れないが、リアルなサバイバル生活を体感させるには、この凝った作りをしているグラフィックが欠かせない要素と言えるだろう。

 

リアルな世界感とゲームシステムが特長だ!

「Rising World」のリアルな世界観はグラフィックだけではない。
ゲームシステムの細かいところまで、リアルな世界観を作り出すための工夫が組み込まれている。

 

例えば、木の種類によって、強度が違う。
肉を焼きすぎると、焦げるといったリアルな要素も特徴の1つだ。

 

「Rising World」

 

また、当たり前だが「Rising World」の世界には、現実と同じく時間という概念が存在する。

時間が経てば、夜になり、夜が過ぎれば朝になる。
もちろん夜の間は、何かしらの方法で明かりを確保しなければ、辺り一面は暗くて何も見えないぞ。
計画を持って、一日の間に何をするか決めておかないと、窮地に陥る場合もあることを覚えておこう。

 

「Rising World」

 

「Rising World」は、リアルすぎる世界観が特長的なゲームである。

従来のゲームでは、自由度が足りない、リアル感が足りないと感じている人におススメできるゲームだぞ!

 

まずは葉っぱのテントから!? 作れる物は原始的

「Rising World」の世界では、生き残るために道具が必要だ。
ただ、最初にプレイヤーが持っている道具は、超原始的な道具である石斧一本だけ。
後の道具は、すべて自分で作らなければならない!

 

「Rising World」では、さまざまな道具が生成可能だ。

例えば、明かりを得たり、肉を焼いたりするためのたき火。
暗闇を明るく照らす松明といった道具が作れるぞ。

 

「Rising World」

 

ただ、道具は道具単体だと、道具の効果を最大限活用できない。
たき火で肉を焼くためには、肉を刺すための道具。
松明を壁などに固定するためには、松明を固定するための道具も必要になる。

 

「Rising World」

 

他にも、人が寝るためには寝床が必要になるのは当たり前だが、その寝床も超原始的な葉っぱのテントといった物が基本となる。

「Rising World」の世界で冒険を始めたばかりの頃は、まさに原始的な生活を強いられる。

そういった原始的な生活が「Rising World」における大きな特徴と言えるだろう。

 

 

しかし、「Rising World」の世界では、原始的な生活だけでなく文明的な生活もできるようになるぞ。

 

例えば、作れる道具の種類が増える作業台は、「Rising World」の世界において絶対に欠かせない道具と言えるだろう。
作業台を作ると、作れる道具のバリエーションが増えて、動物を狩るための武器や道に迷った時に役に立つ道具などが生成できるようになるぞ。

 

「Rising World」

 

原始的な生活から文明的な生活へ。

「Rising World」には、生活レベルが徐々にステップアップしていく面白さがあるぞ!

 「Rising World」

 

腹が減ったら、獲物を狩る! 狩ったらさあ飯の時間だ!

人間は生きてきれば腹が減る。そして、腹が減ったら飯を食べなければならない。
そんな当たり前の要素も、「Rising World」の世界では重要だ。

 

「Rising World」では、牛や豚や鳥といった動物の肉が得られるようになっている。
ただ、肉を得る為には、肉に対応した生物を狩る必要があるぞ。
まずは自然を駆け回る野生の獲物を狩りに行こう。

 「Rising World」

 

そして見事獲物をゲットしたら、次は肉を焼く。
肉を真っ黒に焦がさないように上手く焼ければ、さあ食事の時間だ!
肉の質感はかなりリアルだ。
特に丸鶏が焦げた感じは、実際にパーティーで出てきそうな質感を醸し出しているぞ。

 

飯を食べて、腹を満腹にする。
とても当たり前の状況だが、「Rising World」の世界では、そんな当たり前の出来事でさえ困難かもしれない。……

 

「Rising World」の人間は、現実の人間と同じ生活サイクルが必要となるぞ!

 

もちろんマルチプレイヤーに対応!

「Rising World」では、サンドボックス系ゲームでは当たり前となったマルチプレイヤー制に対応している。

簡単に説明すれば、1人のプレイヤーが「Rising World」のワールドを生成して、他のプレイヤーがそのワールドで遊べるといったシステムだ。

 

「Rising World」

 

そのため複数人のプレイヤーで「Rising World」の世界を充実させるといった、協力プレイができるという点も「Rising World」における醍醐味と言えるだろう。

 

また前述の通り、「Rising World」の世界観やゲームシステムは、マインクラフトにとても似ており、それでいてリアルだ。

元々マインクラフトをプレイしているフレンドがいれば、是非とも誘って、「Rising World」をプレイしてみよう。

 「Rising World」

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