『アンディセンバー (UNDECEMBER)』のタイトル画像

『アンディセンバー (UNDECEMBER)』は、2022/10/12から正式配信されているLINE Gamesの基本プレイ無料PC/スマホゲームで、深遠なダークファンタジー世界を舞台にハクスラバトルを楽しめるアクションRPGタイトル。

 

クラスの概念を撤廃した自由なキャラクタービルドシステム、爽快感満点のハクスラアクションバトル、PC版とスマホ版のクロスプラットフォームプレイ、最大8名のプレイヤーと共闘できるボス戦やギルドシステムが大きな魅力で、高精細なゲームグラフィックで遊べるアクションRPGを探している人におすすめの新作。

新作ハクスラアクションRPGが配信中

現在PCゲームのポータルサイト「Steam」およびiOS、Android OS向けに正式配信中の『アンディセンバー (UNDECEMBER)』は、光と闇の対立が巻き起こっている深淵なダークファンタジー世界を舞台に、怒涛のハクスラアクションバトルを体験できるおすすめの新作アクションRPGタイトルだ。

 

見下ろし型のプレイマップでスキルベースの戦いを展開していく本作の魅力は、多数の敵キャラクターを一気に殲滅できる大迫力のハクスラバトルシステムで、高精細な3Dモデルで再現された豊富なロケーションを移動しながらクエストを実行し、群がる敵を粉砕しながら先を目指すプレイを大いに楽しめる。

ハクスラバトルが特徴の『アンディセンバー (UNDECEMBER)』

▲PCとスマホで同時リリースされている注目の新作タイトル。ARPGファン必見の作品だ。

 

プレイヤーは、オープニングシーン直後に自分の分身となる「主人公キャラクター」をクリエイトしてからゲーム世界へ飛び込んでいく。男女に分かれる性別を選択しながら顔のタイプや髪型、肌の色を選択できるので、自分好みの主人公キャラクターを生み出してからダークファンタジー世界へ向かおう。

 

本作には「クラス」選択の概念が存在せず、プレイスタイルはスキルの取捨選択によって変化。戦いやすいスキル設定を行っていくことで個性が生まれ、プレイヤーの数だけスタイルも生まれてくる。装備品や能力特性における「縛り」もないため、自由度満点の成長を実感できる点がゲームの醍醐味だ。

美しいグラフィックが特徴の『アンディセンバー (UNDECEMBER)』

▲スマホ版、PC版共に高精細なゲームグラフィックを実現。没入感の高いプレイを体験できる。

 

「13番目の存在」である「サーフェンス」の復活を阻止するためのルーンハンターの旅を描く本作には、10種類の「アクト(Act)」で構成されたストーリーコンテンツを始め、挑戦型及びCO-OPに分かれる様々なバトルコンテンツが存在しており、成長を続けながら他プレイヤーとの共闘も楽しめるぞ。

 

基本プレイは無料のアイテム課金制。ゲームはPC版とスマホ版の「クロスプラットフォームプレイ」に対応しているため、デバイスを跨いだCO-OP要素も大いに捗る。またスマホ版とPC版は汎用コントローラーでの操作も部分的にサポートしており、好みの操作体系で遊べる点もポイント。対象年齢は18歳以上だ。

スマホとPCで遊べる『アンディセンバー (UNDECEMBER)』

▲群がる敵キャラクターを一挙に殲滅できるスキル技の数々を実装。ハクスラが盛り上がる。

 

世界へ向けた「グローバルサービス」でローンチした本作は、日本語インターフェースを含む全10ヶ国語を実装しており、外国語が苦手な人も安心してプレイできる。現在はオープン記念の「出席イベント」など多彩なイベントが実施されており、豪華な報酬アイテムを楽に獲得できるチャンスだ。

 

深遠なダークファンタジー世界を舞台にハクスラバトルを楽しめるアクションRPG『アンディセンバー (UNDECEMBER)』は、現在PCおよびスマホ向けに好評配信中。優れたゲームグラフィックが際立つ必見作だ。興味が湧いた人は今すぐストアにアクセスして、詳細なゲーム情報をチェックしよう。

 

【おすすめポイント】怒涛のハクスラバトルに挑め!

ゲームシステム

『アンディセンバー (UNDECEMBER)』のゲームシステムは、基本的にクエスト受注型のロールプレイ。プレイ画面上には現在受諾しているクエストがテキストで表示され、プレイヤーは主人公を動かしながら指定されたアクションを完了していく。RPG作品を数多くプレイした人であれば迷わないはずだ。

 

スマホアプリ版はバーチャルゲームパッド、PC版はキーボードとマウスでの操作が基本となるが、前述の通り両方のデバイスで汎用コントローラーが利用できるので、使いやすい操作体系でプレイを進めよう。スマホ版は直感的に操作できる分、ボタン表示でやや画面が窮屈になる印象を受ける。

クエストを進めていく『アンディセンバー (UNDECEMBER)』

▲カメラ視点は常にサードパーソンビュー。「引き」の構図で冒険を楽しめる。

 

プレイ開始直後から序盤にかけてはチュートリアル形式のクエストが進み、プレイヤーはスキルのセット方法や装備品へのエンチャント方法などを実践形式で学びつつ、壮大なストーリーにも触れながらプレイを進めていくことになる。アイテムは主にポップアップ形式のウィンドウ画面で管理する仕組みだ。

 

本作は製品紹介で「MMORPG」という言葉を一度も用いていないが、本質的にはMMORPGジャンルに属する作品と言える。『黒い砂漠』などのゲームタイトルが好きな人にもハマるシステムとグラフィックを持つタイトルで、クラス要素が存在しないキャラビルド要素が大きな特徴の新作だ。

多彩な敵が登場する『アンディセンバー (UNDECEMBER)』

▲多彩な敵キャラクターに対処するバトルも大いに捗る。ハクスラ要素を極めよう。

 

膨大な装備品を獲得しながら強化を施し、また自分好みにスキルセットを行いながら成長を遂げて強さを目指していくプレイ要素が面白く、マップ内で発生する爽快感満点のハクスラバトルも文句なしに楽しい。細かく設定されたUI画面に慣れるのには少々時間がかかるが、本格的なRPG要素を満喫できるぞ。

 

作品に登場するロケーションとNPCも豊富で、つい先を目指して長時間プレイしてしまう魅力にも満ちている。PC版のグラフィックが高精細なのは言うまでもないが、スマホアプリ版でもかなりの品質を実現しているので、ハイスペックなスマホを所有している人は満足度の高いプレイ体験を得られるだろう。

 

【おすすめポイント】本格RPG要素を体験しよう!

キャラクタービルド

『アンディセンバー (UNDECEMBER)』の魅力は、ルーンハンターと呼ばれている主人公らしい「スキルルーン」と「リンクルーン」を用いたキャラクタービルドシステム。ゲームプレイ中に入手できるスキルルーンの総数は135種類、リンクルーンは142種類存在し、独自の成長を遂げることが可能だ。

自由なキャラビルドが魅力の『アンディセンバー (UNDECEMBER)』

▲プレイヤー主導のキャラクタービルドシステム。ルーンの配置でスタイルが生まれる。

 

ルーンの設置画面では各ルーンの効果を確認でき、それらをヘックス型のスロットへ埋めていく。種類と特性が膨大なので一度に効果を覚えることはほぼ不可能だが、試行錯誤しながら最適なキャラビルドを探っていく面白さがあり、思わず夢中になって遊んでしまうこと請け合いのコンテンツだ。

 

フィールドのバトルで大量にドロップする装備品の数々も魅力で、ポップアップウィンドウで表示される主人公キャラクターの装備を都度アップグレードしつつ、村や街に存在する鍛冶屋に持ち込んで鍛錬してもらうなどの強化要素も楽しめるため、育成要素そのものが好きな人にはハマる新作と言える。

装備品が膨大に登場する『アンディセンバー (UNDECEMBER)』

▲「クラス制限のない成長」を謳い文句にしている作品だけあって、ビルドの自由度は高い。

 

Steamストアのレビュー蘭で多くのユーザーが名作ハクスラRPG『Path of Exile』の名前を出しているが、本作はクラス概念が存在しない『Path of Exile』と呼ぶこともできる新作で、同作のシステムが好きな人にもおすすめ。自由自在のスキル成長を体感しつつ、さらなる冒険に挑んでいこう。

 

【おすすめポイント】キャラビルドが捗る新作!

マルチプレイ要素

同じゲームをプレイしているユーザー同士で一緒にプレイできるコンテンツも実装されている点が『アンディセンバー (UNDECEMBER)』もう一つの魅力。最大8名のプレイヤーが共闘できる「ボスレイド」や、最大50名のプレイヤーが在籍可能な「ギルド」システムを体験して、ゲーム世界を遊び尽くそう。

『アンディセンバー (UNDECEMBER)』のボスレイド

▲オンラインRPG作品らしいバトルコンテンツも実装されている点が大きな魅力だ。

 

プレイヤー毎に異なるスキルルーンの実装を楽しめる本作では、タイプが異なる成長を遂げたユーザー同士で共闘することでお互いを補うことができるため、ある意味クラスが設定されたオンラインRPGタイトルよりもマルチプレイバトルに幅が出てくる。フレンドや世界のプレイヤーと共闘を楽しもう。

『アンディセンバー (UNDECEMBER)』のギルドシステム

▲ギルドメンバーになることでバフ効果などのボーナスが提供される。

 

メインシナリオをクリアした後でアクセスできるようになるエンドコンテンツの「カオスダンジョン」など、ゲームには成長させた主人公キャラクターを活躍させる場が数多く用意されており、長時間打ち込めること間違いなし。多彩なコンテンツに次々とアクセスしながら「さらなる強さ」を目指せるぞ。

 

【おすすめポイント】コンテンツが豊富なARPG!

システム要件

Steamで配信されている『アンディセンバー (UNDECEMBER)』PC版のシステム要件は比較的低め。推奨要件で提示されているグラフィックボードは、3GBのVRAMを実装した「GTX 1060」となるため、現行のローエンドなゲーミングPCでも問題なくプレイできる。幅広い人が遊べるアクションRPGだぞ。

 

PC版のインストールサイズは20GBと中程度の容量。このサイズを見るとスマホ版をそのままPC環境へ移植しているのではなく、あくまでPC版は独自のグラフィック品質を持っていることが分かる。大きなディスプレイで表示するのに最適なのはPC版で、スマホ版は画面サイズに最適化されているという住み分けだ。

推奨要件が低めの『アンディセンバー (UNDECEMBER)』

▲PC版はリッチなプレイ画面を持っている。好みのデバイスでプレイすると良いだろう。

 

深遠なダークファンタジー世界を舞台にハクスラバトルを楽しめるアクションRPG『アンディセンバー (UNDECEMBER)』は、現在PC及びスマホ向けに好評配信中。高品質なグラフィックが際立つ必見のタイトルだ。興味が湧いた人は今すぐストアにアクセスして、詳細なゲーム情報をチェックしよう。

 

【おすすめポイント】ワクワクの冒険へ出発!

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