世界中のプレイヤーと

世界中のプレイヤーと プレイヤー同士で協力する協力プレイモードで、個性的なBOTチームと戦おう!一人でミッションをクリアする、シングルプレイキャンペーンモードもあります。世界中のプレイヤーが入り混じり、熱い戦い、ハチャメチャな大乱闘が展開される。

キャラクターをカスタマイズ

ハッピーチケットを使い、キャラクターの外見・武器・防具・アクセサリーを自由にカスタマイズ!装備品には、アイテム強化・合成でパワーアップできる成長要素が用意されているので、最強のオリジナルアイテムも作成可能!

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Happy Warsスペック/動作環境

動作環境 必須環境 推奨環境
対応OS Windows Vista以降
CPU Intel Core 2 Duo 2GHz、AMD Athlon X22GHz以上
メモリー 2GB以上
グラフィックカード NVIDIA 8800GT以上、AMDRadeon HD3870以上
VRAM
HDD空き容量 2GB以上
DirectX DirectX 9.0c以上
回線速度 768 Kbps以上(常時接続必須)
備考 ゲームパッドもしくはマウスとキーボード必須

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Happy Warsの評価・レビュー・評判(2件)

4.0点

シンプルで奥深い傑作

【良かった点】
大人数での陣取りゲーム。特筆すべき点として、1vs1よりも、1vs2の方が圧倒的に有利な事。
 また、陣取りゲームなので、守りよりも攻めの方が強い。マップ自体は非常に短く、リスポーン回数もチーム戦績に全く響かない為、誰かの後にくっついて、敵に攻撃ボタンを連打するだけで戦力となる。

 基本的な事が研ぎ澄まされていて、特定の職業が、何かの役割を奪うという事はない。
 前衛は敵に集中して、後衛は支援や嫌がらせの役目に務められる。基本的な物が固定されているので、各職業の動かし方が、極限なまでに簡単になっている。非常にシンプルなので、言葉の壁が殆ど見当たらない。
 対策も容易だが、やっぱり一人じゃ勝てない。なので仲間と攻めるという、理想的な流れに持って行ってくれる。

 課金装備も存在するが、数の暴力で黙らせられる。
 状態異常効果が優秀なので、ちょっと意地悪をしてしまえば、脅威の度合いは他プレイヤーと変わらない。
 課金する意味合いが無いというよりも、勝つためではなく、自己満足の投資に近い物がある。
 常軌を逸した展開、一人で全ての敵をなぎ払う等の場合、極稀に紛れ込んでいる不正者が殆ど。

 また、最終的な勝利条件は「陣取った数」なので、自身の戦闘力を強化する課金装備は、集団の前では優位性を失っていく。基地の守護役を努めようとしても、陣の数で劣っていたら、問答無用で負け。
 一般プレイヤーと同じように、状態異常を恐れながら、嫌でも前に出なければいけない。勿論、倒れる時は倒れる。
 有利や不利ではなく、立場は完全に一致している物と思っていい。

 慣れてくると、中央の陣取りで戦闘が加熱している中、全体マップで最初から分かる敵の位置を把握し、大回りをして、単独で他の陣を取るといった事も可能。
 ちょっとでもダメージを受けた陣からは、復活する出来ないので、課金装備でも足の早い職業でも、陣取りの確保に血眼となる。

 最終的には、あっち行ったりこっち行ったり、ギャーギャーワーワー騒ぎながらの大乱闘。
 目の前の敵を殴ってもいいし、裏を取ってもいいし、とにかく攻めて攻めまくれという、非常に分かりやすいゲームとなっている。
 ちなみに、支援職の地味な仕事は、非常に効果が高い。やりごたえも十分、役立つ物なので、ヒーラーの人はがっつきやすい。

【悪かった点】
このゲームを否定するような言い方だが、自分が周りに合わせなければならない所。
 突っ込む人にくっついた方が強いし、支援職でも必ず隣に居なければならない。相手が少しでもチームワークがある場合、こちらがバラバラに動いているだけで、それが敗北の原因となってしまう。

 極端な話、相手がボイスチャット等で連携を取っている方が強い。
 これはFPS等のジャンルにも言える所なので、ここの部分で合う合わないが出てくる。

Clock glare(男性)
4.0点

世界の人達とワイワイできる

【良かった点】
アクションゲームとしてとても操作性がいい(ゲームパッドを公式対応してくれたらならなお良し)
現在戦士・僧侶・魔法使いの三職だけだが経験を積めば積むほど新しい側面が見えてきて飽きがこない
1つの職毎に3キャラ作ることができ、場面に応じた装備、スキル構成を練れる
ゲームの内容もシンプルで分かりやすく気軽に始められる
国内の人達とも海外の人達とも同じようにプレイでき、チャットをしたり招待を送ったりと色んな人と交流できる(この辺はSteam側の良い点)外国語があまり話せなくともゲームをする分にはゲーム内での挨拶コマンドだけで意気投合できてるように感じられる
よほど実力差が無い限り味方との連携が基本であり醍醐味であり、試合毎の満足度が高く充実している

【悪かった点】
殆どが良い点を逆に見たものです
ゲームパッドが公式非対応でアナログスティックをそのまま使えない
飽きがこないがやはり三職のみの構成では同じ手段、展開の試合が増えてしまう、職被りが多くなってしまう
今後XboxでのアップデートがPC版にもくるだろしきて欲しいが今のPC版のほうがバランスがとれているという声も多い そのままXboxのアプデをPC版に持ってくるとXboxで経験を積んだ者が有利になる(それは現時点でも同じだが)なのである程度の調整があってほしい
基本はランダムでのマッチング形式なのだがプレイヤー間でグループを組むこともでき、そうなると実力差が激しくあっという間に決着がついてしまうことが多々ある
上記の場合を除けば充実度は高いが結構疲れる
と、色々書いたもののアプデや修正で改善されてきている部分も多いです
あとはコマンドでの台詞がやや不快(日本視点 海外ではどうなのかは分かりません)

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