PC、スマホ(iOS/Android)で基本無料で140万人の会員と超リアルで本格的な対人戦が楽しめるNO.1オンライン麻雀ゲーム『オンライン麻雀Maru-Jan』の画像

『オンライン麻雀Maru-Jan』は、PC、スマホ(iOS/Android)で基本無料で140万人の会員と超リアルで本格的な対人戦が楽しめるNO.1オンライン麻雀ゲームだ!

 

麻雀牌の「質感」「透明度」「光の反射」などがリアルに再現された雀卓で、対人戦(大会)で全国の強敵に挑み、勝つことで「称号」を手に入れ、自分の強さを誇示できる点が面白い。会員数も多く、大会などのイベントも充実しており、初心者から上級者までが楽しめること間違いない♪

 

全国のプレイヤーと本格的な対戦が楽しめる!

全国の猛者たちと麻雀対決ができる「オンライン麻雀Maru-Jan」は、実際に「全自動麻雀卓」を徹底取材して作り上げた「リアリティ」が光る秀逸な作品だ。

「山牌」も実際にプログラミングによって積まれており、対局後には「捨牌」と共に見ることができるので、自分の「読み」を確かめることも可能だ。

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プレイヤーの実力を示す指針として「段位」「レーティングシステム」「フラッグシステム」を導入している本作は、個々のプレイヤーの実力を「可視化」することでモチベーションを持続させるメカニズムを持っている点がポイントだ。

自分よりも格下の相手に負けた場合は大きく「レーティング」を下げてしまうので、どのような対局でも「全力で戦う」必要が出てくるのだ。

 

また、定期開催イベントの「丸雀プロリーグ」で「上位クラス」にランクインすれば「称号」と「特典」が手に入るので、さらなる高みを目指す楽しみがある。
48時間以内にメールが返信されるサポート体制も高評価ポイントだ。

 

「オンライン麻雀Maru-Jan」は、全自動麻雀卓の雰囲気を味わいながら全国のプレイヤーと対戦したいユーザーにはおすすめのオンライン麻雀ゲームだ!

 

初心者から上級者まで使いやすい各種設定のオートモードで誰でも楽しめる!

「オンライン麻雀Maru-Jan」では、試合開始前に「待合室」に入るシステムになっている。試合終了した卓がプレイヤーの離脱によって「卓割れ」するか、「待合室」にプレイ可能な人数が揃うと、先に「待合室」に入ったプレイヤーから順番に対局に参加できる仕組みだ。
 

対局ではプレイ画面下部に自分の「手牌」と「名前」「段位」「称号」が表示され、スタート直後の「段位」は「20級」で、対局の結果に応じて獲得できる「雀力」の数に応じて昇級するようになっている。

対局画面では対戦相手の「名前」「段位」「称号」も表示されるので、警戒すべき相手が分かりやすい。

「オンライン麻雀Maru-Jan」

画面右側にはプレイ中に使用できる「ショートカットキー」が並び、
「ポン」「チー」「カン」ができる「鳴きあり」と「鳴きなし」の切り替え及び上級者向けの「鳴き指定」ができるようになっているぞ。

 

ある程度「自動」で進めたい場合には「AI」に自分の牌を任せる「代走」が便利だ。
どうしても重要な用事でPCの前から離れなくてはならない場合でも、「代走」を設定すれば滞りなく対局を続行できる。

「オンライン麻雀Maru-Jan」

「理牌オート」は自動で牌をソートしてくれる便利な機能だが、「手出し位置」や「鳴きの形」から手牌を読まれたくない人は「手動」に設定しておこう。

 

プレイヤーの対局データは毎回細かく記録されており、対局後にはメインメニューの「牌譜ビューア」の項目から詳細なデータを閲覧できるようになっている。
過去の対局を分析することで自分の勝因や敗因を確認し、さらなる技術向上に繋げることができるぞ!

 

お馴染みのルールから制限のかかった一風変わった麻雀も魅力的!

「オンライン麻雀Maru-Jan」

最初に表示されるのは「通常ロビー」の画面。

ここでは手持ちの「ポイント(場代)」を消費して「東風戦(80ポイント)」「東南戦(150ポイント)」「三麻(100ポイント)」の卓で遊べる。

卓には「体験卓」「標準卓」「高速卓」「割れ目卓」などの種類があり、それぞれの卓で「打牌制限(持ち時間)」の秒数が変化する。


時間は最短が「高速卓」の3秒で、最長が「体験卓」の30秒だ。

「オンライン麻雀Maru-Jan」

「ロイヤルロビー」は「常連」または「上級者」向けのロビーで、ここでは対局結果に応じて「場代(ポイント)」が増減する仕組みになっている。

それぞれの「場代」は「通常ロビー」よりも高く設定されており、また一定以上のポイントを所有していることが「入室条件」になっているので、ポイントそのものを十分に持っていないと痛い目に遭う可能性が高い。
初心者のうちは避けたほうが無難だ。

 

ちなみにこの「ロイヤルロビー」の卓で1位を獲得しても「場代」は返ってこないので注意しよう。

「オンライン麻雀Maru-Jan」「オンライン麻雀Maru-Jan」

 

「フルHD」と「4Kモニター」向けの「Maru-Jan for 4K」も登場

「オンライン麻雀Maru-Jan」は非常に美しいグラフィックを持つオンライン麻雀ゲームだが、「フルHD」から「4K」までの解像度を持つPCモニターを利用しているユーザーに向けて開発された「高解像度版」も同時展開している。それが「Maru-Jan for 4K」だ。
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「Maru-Jan for 4K」は、「フルHD(1920x1080ピクセル)」から「4K(3840x2160ピクセル)」までの解像度を持つPCモニターに最適化された「オンライン麻雀Maru-Jan」の高解像度バージョンで、プレイ画面サイズは通常版の「1034x768ピクセル」のちょうど2倍となる「2048x1536ピクセル」で提供される。

 

「オンライン麻雀Maru-Jan」

最近は「フルHD」以上の解像度を持つPCモニターの利用者が圧倒的に増えているので、これは嬉しい仕様だと言えるだろう。

 

通常盤「オンライン麻雀Maru-Jan」と「Maru-Jan for 4K」はどちらも基本無料で提供されているので、自分のPCモニター環境に合ったバージョンをダウンロードして楽しもう。
※両者は解像度が違うだけで、プレイ内容や各種サービスは全く同じ。 

 

Maru-Janを楽しむ様々な要素 

『オンライン麻雀Maru-Jan』には、実力を磨いて麻雀がより深く楽しめるよう様々な要素がある。

 

▼勝利を重ねて高みを目指す「段位システム」

段位システムは全員20級から始まり、対戦結果に応じてポイントが変動して段位が上がっていく。10級から先の戦いでは、負けるとポイントが減少することもある。上を目指すためには多くの修羅場を乗り越えていく必要があり、段位が上位になれば周りから一目で猛者と伝わるステータスともいえる。また対局していると、自分より上位のプレイヤーとマッチすることもあって萎縮してしまうかもしれないが、勝てた時はいつもより多くのポイントが獲得できるので積極的に勝負を仕掛けてみよう。


▼勝敗で旗を奪い合う「フラッグシステム」

フラッグは勝てば増え、負ければ減る、強さを示すわかりやすいパラメータだ。
勝った時に獲得できる数より、負けた時に減る数の方が多くので増やすのが難しく、旗を多く持っていれば調子が良い証だったり、強者の勲章として自慢できる。

フラッグの数はロビーや対局中の画面、戦績画面で常にお互い表示されているので、自分より多く持っているプレイヤーが相手の時は下手な打ち方をしないように気を付けよう。

またフラッグは、所持している数が増えれば増えるほど煌びやかなグラフィックへと変化していく。
最大何本まで増やせるのか、自分の限界に挑戦してみよう。

 

▼強さが数値でわかる「レーティングシステム」

本作には段位やフラッグ数など実力を測る物差しは多く用意されているが、その中でもレーティングは強さを”数値”でハッキリと表示してくれる。

レーティングは1500から始まり、対戦を繰り返していくことで上下していく。レートが2000にもなれば、麻雀のことを知り尽くした上級者、2500以上になれば1万人に1人以下の圧倒的強者ということになる。

レートを上げるコツはとにかく1位であがることだ。順位が高ければその分レートが上昇していくので、少しでも順位を上げる勝負が求められる。またリーグモードなどでレートの高い強者が集まりやすい卓に参加して、下剋上が出来れば一気にレーティングを高めていくことも可能だ。

レートが上がればニックネームの背景が専用のグラフィックに切り替わり、一目で強さがアピールできるようになるので高みを目指して麻雀を楽しもう。

 

▼麻雀六戦術

本作ではプレイヤーの打ち筋を分析して、プレイヤーの分身となる動物が誕生する。攻撃、防御、戦略傾向に応じて、6種類の中から動物が生まれてくる。

具体的な派生として、一撃よりも手数で勝利を掴みとるあがり率が高い人は「獅子」、大きな役を揃えることが多く、平均あがり点が高いと「鯱(シャチ)」、自分があがるより、振り込まない戦術眼があれば「馬」、安い手であれば攻め、大きな役の匂いを察したら逃げられる人は「熊」、チーやポンなどの鳴きを多用し、変幻自在に攻める「虎」、リーチをかけて大物を刈り取るプレイスタイルの「鷲」。

四麻50戦、あるいは三麻50戦プレイすると、それまでの戦績に応じてプレイヤーの写し鏡ともいえる相棒が誕生する。相手プレイヤーの動物を見れば、一目で打ち方が予測できる。

また自分の戦績を確認すると、対戦相手の動物別に勝敗が記録されているので、自身の得意な相手、不得意な相手が打ち方別に分析できる。苦手を克服して更なる強者へと成長していこう。

 

▼運がいいと貰えるご祝儀「雀貨」

雀貨は鳴かないであがった時に、赤ドラ、裏ドラ、槓裏ドラ、一発が含まれている数に応じて貰える。
そして手に入れた雀貨はなんと、リーグモードやイベント戦で場代ポイントの代わりに雀貨で支払うことが可能だ。他にも雀貨でレーティングのリセットや、ストアで販売されているアイテムの購入に使えるなど様々な場面で役に立つぞ。

門前あがり以外にもキャンペーンやイベントなどでも入手できることもあるので、お知らせは見逃さずチェックしておこう。

他にもイベントで優勝したり、個人戦績で部門1位を獲得したりすると「ベルト」がもらえたり、月間ランキングで1位を獲得すると「トロフィー」がもらえたり、上位にランクインする以外にも様々な所で名前を残すチャンスがあるぞ。

多彩なトーナメントやイベントが待ってるぞ! 

『オンライン麻雀Maru-Jan』には、日本プロ麻雀協会公認のリーグバトルの『丸雀プロリーグ』、毎週末に開催される最強雀士を決めるトーナメント『天上戦』、日本地図すごろく形式でミッションをクリアしながら旅行を楽しむイベント『まるじゃん旅行記』など色々な形式の対戦が用意されており、自分にあったプレイスタイルが選べることができるぞ!

 

リーグバトル『丸雀プロリーグ』に挑戦だ!

操作に慣れてきたら、『丸雀プロリーグ』で遊んでみよう!丸雀プロリーグとは、先ほども少し触れたが2週間単位で行われる日本プロ麻雀協会公認のリーグバトルだ。

トップクラスまで上がれば多くの有名雀士と対戦できたり、オンライン麻雀プロの称号を獲得できたりと自分の限界に挑み、強さの頂点を目指す白熱の戦いが楽しめる。

『オンライン麻雀Maru-Jan』丸雀プロリーグ


丸雀プロリーグの遊び方は、開催期間中にいつでも申し込むことが可能で、始めは最下層のD2リーグからの挑戦となる。勝ち進んでいくことで、D1、C2、C1のようにリーグを駆け上がっていき、A2リーグに1度でも到達できれば「オンライン麻雀プロ」に認定されるぞ。もちろんA2までの道のりは簡単ではなく、この域まで到達できるのはリーグ戦に挑戦するプレイヤー全体の中でも、わずか”4%”と一握りの人のみだ。

まさに自身の実力を測るには、もってこいの場といえるだろう。

 

丸雀プロリーグでは通常より場代を多く支払う必要があるが、その分トップ以外の2位や3位でも場代の一部が返却されるシステムを採用している。なぜリーグ戦ではこのようなルールにしたかというと、通常のルールでは2位以下の時に場代が返却されないので、無理やり大きな役を狙ってトップを目指したくなる場面がどうしても出てきてしまう。リーグ戦では運や調子など様々な要因を加味し、”トータルの成績”こそが重要視される。そのため無理にトップを目指すのではなく、順位を一つでも上げる立ち回りで戦って欲しく、この仕様になっている。

 

ゲーム始めたての下位リーグでは比較的かんたんにクラスをあげていくことができるので、麻雀初心者でも気軽に楽しめる。ところがB2リーグ以上になると打って変わり、勝敗でのポイント変動がシビアになり、昇格しにくく降格しやすいリーグ戦へと変化する。

過酷だからこそリーグが一つ上がった時の喜びは大きく、とてもやりがいのある戦いの場が提供されている。
リーグの昇降格の基準はDリーグは6半荘、Cリーグは10半荘、Bリーグ以上は12半荘をプレイした戦績の集計結果で決まる。下位リーグであれば上位50%が次のリーグへと昇格し、上位リーグでは上位20%のみが昇格を許される。


またリーグ期間中に指定回数の半荘を終えたが、結果が振るわなかった人は「追撃点」を狙ってみるのもいいだろう。追撃点とは集計後に再度リーグ戦に挑戦して、勝利した時の戦績ポイントの3%分を戦績に加える手段のことである。
わずかな加算点ではあるが上位リーグになると、どのプレイヤーも昇格や現在の位置を防衛するために熾烈な点稼ぎが行われる。
ランキングページから自分の順位やライバルとのポイント差など確認できるので、ランキングが確定する最後の最後まで、気がぬけない緊張のリーグ戦が楽しめるぞ。

 

最強雀士を決めるトーナメント「天上戦」

天上戦とは、毎週末に開催される最強雀士を決めるトーナメントだ。

各プレイヤーは東風戦で16戦、東南戦で8戦の規定数プレイした得点で予選を勝ち上がり、上位16名のみが準決勝へと進出し、その勝者が決勝戦であいまみえる短期決戦型のイベントとなっている。

対戦数が比較的少ないので、運が良ければ勝ち上がれそうにも見えるがとんでもない。まず予選の突破基準値が、過去の平均から計算すると平均26ポイントほど必要になる。

これは東南戦であれば、8戦中6回トップになることで達成できる数値だ。また予選を勝ち上がるためのコツとして、トップをとることも大切だがマイナスを小さくすることも大切だ。

トップにこだわり過ぎて無理に順位を上げて大失敗するより、マイナスを最小限に抑えてトータルで勝ちを意識してみよう。

『オンライン麻雀Maru-Jan』天上戦

もし規定数が終えて、予選敗退のスコアだったとしても救済措置として「再挑戦システム」が搭載されている。
これは再度エントリー費用を払うことで、予選をはじめからやり直せるシステムだ。

負けが続いて予選突破が難しいと思ったら、土曜日の22時の締め切りまでは何度でも再挑戦できる。
また、決勝トーナメントに欠員が出た場合、予選で50位以内に入っていた人から、先着順で決勝戦のチケットがゲットできるお得なチャンスがあることも。

猛者たちと対戦したい人や、どうしてもチャンピオンを目指したい人は欠員情報もしっかりとチェックしておこう。

 

▼負けても楽しめる天上戦

天上戦は自分の戦いが終わった後でも、楽しめるシステムが盛りだくさんだ。まず一つ目が、決勝トーナメントに進出した16人の中から、誰が優勝するか予想が楽しめる「人気投票」だ。

見事予想が的中すれば、雀貨が獲得できる。また決勝トーナメントから卓情報が中継されるようになるぞ。

さらに決勝戦になるとリアルタイムで対局の様子が観戦できるので、トップに挑む実力者たちの打ち筋から勉強できたり、人気投票に入れたプレイヤーを応援できたりと、週末を麻雀の面白さにどっぷりと浸って過ごせるぞ。

 

▼一年に一度の祭典「真・天上戦」

天上戦は週ごとにチャンピオンを決めるカジュアルなイベントだが、その天上戦を勝ち進むのは至難の業だ。
真・天上戦はそんな天上戦で、決勝トーナメントに出場経験のあるプレイヤーのみが参加できる、究極の最上位の戦いが楽しめる。
優勝すると真の天上者に相応しい純金箔の麻雀牌、起家マーク、ヤキトリマーク、万点棒がプレゼントされる。
数多のプレイヤーの中から、一年にたった一人の覇王が誕生する最大のイベントだ。
日々の努力を積み重ね、覇王の試練へと挑戦してみよう。

 

ミッション形式で日本一周する「まるじゃん旅行記」

『オンライン麻雀Maru-Jan』麻雀が旅になる「まるじゃん旅行記」

「まるじゃん旅行記」とは、すごろくのようにマス目が描かれた日本地図を舞台に、ミッションをクリアしながら旅行を楽しむイベントだ。
各マスには「対局でトップであがる」や、「七対子であがる」などのミッションが示されており、それをクリアすることで進行していく。
参加費などは特になく、普段通りに麻雀をプレイしているだけで勝手に進行してくれる。
マスを進み続けて見事、日本一周を達成できると、報酬として場代ポイントと称号が獲得できる。

 

マスにはいくつかの種類があり、通常マスであれば「普通のマス」であれば、対局をするだけで通過できる。だが「関所マス」では通行ミッションをクリアする必要があり、クリアができれば通過できるうえに、雀貨を報酬として受け取れる。

まるじゃん旅行記において最も重要のマスが「金の関所」だ。これは関所マスより難易度の高いお題が出題される代わりに、見事クリアできれば通常の報酬の他に、抽選で豪華賞品がゲットできるチャンスがあるぞ。

過去にはJTB旅行券2万円分や、極上釜ゆで毛がに、佐賀牛ロースステーキ2枚、大間マグロ中とろ・赤身セット、高級松阪牛などの豪華賞品が配られてきた。

 

金の関所マスは難易度が高いので、迂回ルートを通って通過して高速で日本一周を目指すのも、高難易度ミッションに挑戦して豪華賞品が受け取れる抽選に応募するのも自由だ。まるじゃん旅行記は無料で進行できるミッションなので、オンライン麻雀を楽しみながら息抜き感覚で日本旅行を楽しもう。

 

毎日多彩なゲームイベント開催

『オンライン麻雀Maru-Jan』はリーグやトーナメント以外にも、曜日ごとに様々なイベントが開催されているので、そられについても詳しく紹介していこう。

 

▼月曜西遊記

『オンライン麻雀Maru-Jan』月曜西遊記

満貫以上の点数の高いあがり方ができる「経典」を獲得できる。期間中にこの経典をどれだけ獲得できたかを競い合う高い役作りが大好きな人におすすめのイベントだ。上位200位までに入賞できれば場代ポイントと、西遊記にちなんだカッコいい称号が獲得できる。

 

月曜西遊記攻略の鍵を握るのは、リーチとドラだ。本モードではとにかく翻数をあげていくことが大切だ。
というのも満貫あがりでは経典が3巻だけしかもらえないが、倍満を出せば20巻、三倍満で50巻、数え役満を出せれば100巻も獲得できる。

 

そのため少しでも点数をあげるために、リーチやツモあがりを狙うのはもちろん、ドラを多少無理しても活用してとにかく翻数を稼いでトップを目指そう。
大きな役を作りたい人に断然おすすめのモードだ。

 

▼火曜登竜門

『オンライン麻雀Maru-Jan』火曜登竜門

火曜日は都道府県別にブロックに分かれ、連続3戦の順位点と最終持ち点で競い合うイベントが開催されている。
勝ち進むためには1位であがることはもちろん、高い点数を獲得していることが必須条件となる。

 

とくに火曜登竜門中では、あがった時に持っているドラ数に応じて、ポイントを加算していくシステムが採用されている。そのため普段より多くドラを抱えながら、リーチをかけて裏ドラまで狙っていくつもりで立ち回ることが大切だ。

 

見事上位になれれば、場代ポイントがもらえる上に全国ランキングに掲載される。
短期決戦で自分の名前を世界に轟かせたい人におすすめだ。

 

▼水曜東西戦

『オンライン麻雀Maru-Jan』水曜東西戦

このモードは住んでいる地域によって、東軍と西軍に分かれて戦う団体戦が楽しめる。
対局終了時の着順によってポイントを獲得し、それの合計値が高い軍勢が勝者となる。
持ち点などは関係なく、順位が大事なシンプルなルールで、真剣勝負がしたい人におすすめだ。

東西のパワーバランスについてだが、公平公正になるよう設計されている。
というのも「バランス地蔵」という独自のシステムがあり、これは勝敗結果をもとに負けた軍に次回ハンディキャップが与えられるものだ。
前回の終了時の差分だけハンディキャップとして、ポイントが付与されるので接戦の点数差になりやすく白熱の団体戦が楽しめる。
このモードで各軍の上位陣は場代ポイントを獲得、勝利していれば更に称号も獲得できる。
仲間との結束を高めて、覇権を奪い取ろう。

 

▼木曜七福神

『オンライン麻雀Maru-Jan』木曜七福神

木曜は無作為に七福神の名を冠したチームに振り分けられ、ポイントの合計得点を競い合う団体戦イベントが開催される。


木曜七福神のゲームシステムの特徴として、順位によるポイント点にくわえ持ち点もポイント換算されることだ。
そのため例え順位が4位であろうと、持ち点によっては得点を稼ぐことも可能だ。どんな状況でも諦めずに、最善を尽くす立ち回りが大切だ。

 

また所属する七福神によって優勝した時に様々な加護が得られる。恵比寿であればポイント2倍、弁財天であれば女性プレイヤーのみポイント2倍、大黒天はポイント1.5倍など、報酬をよりパワーアップしてくれるチャンスだ。

 

素敵な加護のある七福神チームに所属できたら、本気を出して優勝を狙ってみるといいだろう。
逆に加護がなく、チームのモチベが低く優勝が難しい場合は、チーム内で1位を目指すチャンスだ。
所属チーム1位を獲得できれば珍しい称号が獲得できるので、諦めず賢い立ち回りをしてみるのも作戦だ。

 

▼金曜三銃士

『オンライン麻雀Maru-Jan』金曜三銃士

金曜三銃士は麻雀ゲームでは珍しい3人1組のチームを組んで、ポイントを競い合うモードだ。
このモードでは友達と一緒にエントリーすることも、ソロでランダムにチームを組んでエントリーするも自由だ。
ルールは単純明快で3人それぞれが4半荘プレイし、チームの合計得点でランキングが決定する。
他の曜日と同じように入賞できればポイントと称号が獲得できるぞ。

 

一つ注意点として、チームを組んで出場する金曜三銃士とはいえ、複数のプレイヤーが手を組んで協力して対局に挑む「コンビ打ち」は禁止されている。あくまでそれぞれのプレイヤーが個人の実力で稼ぐ必要があるので、出来るだけ強い人とチームを組むといいだろう。


金曜三銃士で入賞するためのコツとして、過去の優勝者は3人の平均点が高いというよりは、1人か2人のプレイヤーが高得点を叩き出しているケースが多い。仲間の獲得点数を次第では、無理してでも高得点を狙ってみる方が入賞しやすいので、しっかりと作戦を立てて挑もう。

 

▼土曜ビンゴ

『オンライン麻雀Maru-Jan』土曜ビンゴ

土曜日はビンゴの日だ。
ビンゴのルールは簡単で、5×5マスのビンゴマスそれぞれに指定の役が書かれている。その役であがることが出来ればマスが解放される。タテ、ヨコ、ナナメで1列揃えればビンゴとなり、何が出るかは開けるまでわからない「プレゼントBOX」を一つ開封できる。一人当たり最大24ビンゴまで可能だが、プレゼントBOXの数は800個と先着順で配っていく。


そのためビンゴで商品獲得を狙うならビンゴが開催される朝の8時から参加することと、揃えやすいラインを見つけて積極的に狙っていくことだ。


ビンゴの賞品がすべて無くなっていたら、24ビンゴ達成を目指してみるのもいいだろう。
クリアできれば特別な称号を獲得できるので、自分のペースで遊びたい人にもってこいのモードだ。

 

▼日曜順位戦

『オンライン麻雀Maru-Jan』日曜順位戦

日曜順位戦は8~11時、14~17時、20~23時と、1日に3回開催される短期ランキングバトルが楽しめる。
東風、東南、三麻いずれか好きな卓で計4戦対局を行った合計ポイントを競い合おう。
たった4戦なので運や調子次第で誰にでも優勝できるチャンスがあり、挑戦できる回数も1日の中で3回と多く、ポイントを稼ぎたい人やランキングに名前を残したい人におすすめだ。

やり応え抜群の週間イベント

先ほどまで紹介してきた日替わりのイベントの他に、一週間通して開催されているイベントが2つも用意されている。

一つは「丸雀マスターズ」と呼ばれ、一週間を通して麻雀の知識と実技点の総合得点を競い合うイベントだ。実技に関しては、期間中にプレイした最初の3戦の成績が自動で反映される。順位点と持ち点が大事なので、週初めの3戦は気合を入れてから挑もう。

 

知識を問うのは、プロ団体公認の試験「全国麻雀試験」からの出題だ。
問題は待ち牌当て、点数計算、牌効率、聴牌種類、安牌探しの麻雀の基本が詰まった5種類から出題される。好成績を残すなら正解するのはもちろんのこと、どれだけ早く回答できたかも大切になってくる。初心者にとっても麻雀上達のいい勉強になる。

 

全国麻雀試験は無料で毎日2回まで受けられる。
最初は難しく思えるかもしれないが、毎日続けていけば問題を見て即答できるレベルに成長できる。
麻雀の基本を知ればそれだけで麻雀が強くなるので、諦めずに何度も挑戦して丸雀マスターズのトップを目指そう。

 

二つめのウィークリーイベントは、指定の十役をどれだけあがれるかを競う「週間十役」だ。

 

普段あがる役に偏りがある人におすすめのイベントで、指定された役10種類でどれだけあがれたかを競い合うわけだが、高得点を目指すなら全ての役で満遍なくあがることがポイントだ。

 

配牌時にどの役であがれそうか確認し、チャンタや一気通貫など組めるチャンスがあれば鳴いてもいいので積極的に狙ってみよう。

 

いつも似たような役であがっている人であれば、様々な役が作れるか考えるキッカケとなり、麻雀視野が広がっていく良い刺激となるだろう。

 

イベント自体は自動で参加しているので、他のイベントを楽しみながら余裕がある時に、指定役を確認して挑戦してみよう。

 

実力勝負の月間イベントを攻略しよう

続いては3種類のマンスリーイベントについて紹介しよう。

 

▼50戦の成績で勝負する「BATTLE50」

イベントの中でも断トツで試合数が多く、実力が如実に結果に現れる。
特徴として東風、東南、三麻の三部門それぞれにランキングがあり、得意分野で勝負できる。また優勝できれば「オリジナル称号」を作成して獲得できる権利が貰えるぞ。称号は他のもの同じように対局中に表示され、オリジナル称号であればみんなの注目を浴びること間違いなしだ。


BATTLE50でランキング上位を目指すコツは、一つでもいいので平均順位をあげることを意識しよう。
本モードにおいては、終了時の順位に応じて点数のやり取りが追加で行って点差をより広げる「ウマ」と、1位に点数を加算する「オカ」を採用している。


そのため50戦という長丁場の中、平均順位を高く保つことが大切。特に自分が2位の時に1位と点差が大きい時は無理に逆転を狙うのではなく、3位以下にならない立ち回りを意識してみるといいだろう。


ランキングは東風、東南、三麻の三部門以外にも、あがり率や振込率など各部門ごとに用意されているので、何度かプレイしてみてトップを狙えそうな部門を意識してみるのもおすすめだ。


▼まるじゃんモンド杯

『オンライン麻雀Maru-Jan』まるじゃんモンド杯

麻雀テレビ番組「モンド麻雀バトルGP」との、コラボイベントが楽しめる。
そもそも「モンド麻雀バトルGP」について説明すると、麻雀を始めとするパチスロやVシネマなど男性向けサブカルチャー番組を配信しているチャンネルだ。このイベントで上位3名に入れば、有名麻雀プロも出場するリアルの麻雀大会「モンド麻雀バトルGP」への出場権がゲットできる。


『オンライン麻雀Maru-Jan』は会員数140万人を越える人気オンライン麻雀ゲームということもあり、本戦出場までの道のりは決して簡単ではないが、毎月開催されているイベントなので挑戦してみる価値は十分にあるぞ。

 

ルールはイベント期間中に東南戦をプレイし、その中で最も成績が良かった8連続の戦績で決まる。
そのため攻略ポイントとして、調子がいい試合が続いた時は残りの試合で大きな負けをしない立ち回りをすることだ。特に上位3位を狙うのであればランキングを確認して、どれぐらい勝てばいいのか計算しながら勝負に挑むといいだろう。有名雀士との対局ができる夢の切符を、その手でつかみ取ろう。

 

▼割れ目杯

緊張感が好きな人におすすめの「割れ目卓」限定のイベントだ。
割れ目ルールとは、配牌を取り始めた山の席のプレイヤーが、その局の点数受け渡しが倍になる非常にスリリングがゲームが楽しめる。自分が割れ目の時はあがれれば通常より倍の点数もらえるので、他のプレイヤーに上がらせないためにもスピード勝負することがポイントだ。

 

特に割れ目の親は脅威で、リーチで24000点や36000点などの高得点がとても出やすい。一度でも振り込んでしまえば、非常に不利になってしまうので、引くことがとにかく大切だ。逆に自分が親であれば、多少強引にでも攻めていこう。

オトクなキャンペーンが盛りだくさん!

本作は他にも様々なキャンペーンを開催している。

これまで開催してきたキャンペーンの中でもプレイヤーから評価が特に高かったものでいうと、場代ポイントを購入すると通常の1.5倍量に増える「感謝祭」や、1ゲーム行うごとに1枚の宝くじが貰えて、抽選で最大100,000ポイントが当たる「ジャンボ宝くじ」など、お得なものばかりだ。

 

他にも時期によっては段位が上がるだけでポイントがゲットできたり、指定された牌譜を送ればポイントがプレゼントされたりするキャンペーンが頻繁に行われている。
また、キャンペーンで貰えるのは場代ポイントだけでなく、ゲーム会員限定で高級馬刺しや黒豚、辛子明太子が抽選で当たる太っ腹なキャンペーンや、メルマガ登録者限定のグルメカタログギフトや場代ポイントがもらえるキャンペーンもあった。

 

今後も麻雀をプレイしているだけで、豪華賞品が当たるお得なキャンペーンに応募できるチャンスがくるかもしれないので、ぜひこの機会に『オンライン麻雀Maru-Jan』をインストールして遊んでみるのはいかがだろうか。
充実した楽しい麻雀ライフが待っている。

オンライン麻雀Maru-Janスペック/動作環境

動作環境 必須環境 推奨環境
対応OS Windows7 Windows10/8/8.1
CPU Core 1GHz以上
メモリー 1GB 2GB
グラフィックカード Intel社製:810G、815G、825G / SiS社製 :SiS315 / VIA社製 :全般 / ALi社製 :全般 Intel社製:810G、815G、825G / SiS社製 :SiS315 / VIA社製 :全般 / ALi社製 :全般
VRAM 2MB以上 2MB以上
HDD空き容量
DirectX DirectX 9.0c以上 DirectX 9.0c以上
回線速度 256kbps 以上 ADSL、光回線、CATVなどのブロードバンド環境

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オンライン麻雀Maru-Janの評価・レビュー・評判(4件)

4.0点

グラフィック、システムは◎だが、料金が…

【良かった点】
グラフィックはとにかく本物を使用しているだけあって臨場感満点。システムも他のオンライン麻雀の中では良いと思います。料金が高いだけあって、メンツもアホな奴はほとんどいません。

【悪かった点】
とにかく1ハンチャン150円(東風戦は80円)は高いです。
1ヶ月やり込んだりすると、すぐに1万円は行きます。
つまりお金に余裕のある方には、文句無く薦められますが、私は1日1ハンチャンでイッパイです。
これさえ改善されれば、麻雀好きであれば、一生遊べると言うと、言いすぎでしょうか?

4.0点

質がやはり最高峰だけあって、値段も痛恨の最高峰

【良かった点】
-グラフィックはイマイチだが、速度・処理は抜群、システムも安定。雀龍門よりは動作が安定している。
-従量課金の高さが半端ではない=アホな事をする人・初心者・マナーの悪い人が極めて少ない
-やりこみ派の人が多いのでプレイヤー層のレベルが平均的に他よりは高め。
-戦績や機能も充実している
-ゲームセンターのネット麻雀の値段でも万単位でつぎ込める人ならこの麻雀はオススメ

【悪かった点】
-グラフィックは思ったほど綺麗とはいえないが好み次第なのでなんとも…。
-音楽もたいしたことがない
-とにかく従量課金の高さが半端ではないので「気軽に麻雀」程度にしか考えてない人はまず向かない。

他とは少し違った麻雀が打てる

【良かった点】
実際の自動卓を研究したと言うだけあって他とちょっと雰囲気が違う麻雀が打てるような気がする。
(ある程度偏りの様な物が存在している?)
操作が簡単
有料だけあってマナーは良い方だと思います。
おっさん(私も含め)以上しかいないせいかもしれないけれどユーザー名がカオスで面白いw
こんな恥ずかしい名前を良く付けれるよなってのが多いw
SNS的なものは全く無いのでトラブルにはなりにくいでしょう。
音とかは良いですね。
女性が結構いる感じがします。
ゴールデンタイムには普通卓に400人程度は参加していて活気があります。

【悪かった点】
ある程度の偏りの様な物が曲者でしょっちゅう同じ人が配牌時に么九牌が重なってるような気がする。
かなり流れにメリハリがありなんとなく予測できてしまう。
300プレイ位ではわからないのかもしれないが、普通に麻雀をしたい人は面食らうかもしれない。
偏りがパターン化しちゃってるのは頂けないですね。
この辺は良いとか悪いとかでは無く、個々の好き好きでしょう。(私には合わないと感じたので悪い点にしてしまった。)
後、鳴きがデフォルトで「鳴き無し」になっており、毎卓「鳴きあり」にしないとダメなので、初心者は気をつけましょう。
(正直この点は初見殺しなのでフェアじゃないですね。意図的にやってると思われ悪質だと感じました。理由があるのでしょうが、不親切過ぎます。)

音のミュートもできないぐらい簡単(簡素)なのはどうかと思う。
多分もう追加でポイントは買わないと思うけど頑張って欲しいですね。
ちょっと高めなのもマイナス点ですね。

Cozy(男性)
4.0点

まさに麻雀ゲームの最高峰!

【良かった点】
有料だけあってオンライン麻雀の中では1番本格的だと思う。
家に居ながらゲームセンターで麻雀をしているような感覚になれる。強い人もいれば弱い人もいて、またユーザーも多く対戦相手を待つ時間も少なくていい。
イベントもよく開催されイベントでランキングに入ればポイントがもらうこともでき、運営も親切。
オンライン麻雀のなかでもゲーム速度は最速で、またグラフィックも大変きれい。
初回登録時にはお試しポイントももらえるので、それでとりあえずプレイしてみてから今後どうするか判断したいできる点もいい。
年に数回アンケートが行われ、ユーザーの意見もしっかりと聞いてくれるので、今後のアップデートも楽しみだ。
麻雀ゲームとしては、麻雀好きならこれをやって間違えはないだろうし、初心者にもお勧めしたい。

【悪かった点】
とにかくネックとなるのがプレイ料金が高めなことだろう。ゲームセンターよりは若干安めか、ほぼ同じ料金くらい。また、イベントは時間が決められているため、人によっては参加ができないことがあったりする。
イベントによりポイントがもらえるのは悪くないのだが、商品や賞金がもらえるイベントもあったりすると、もっとよかったなと個人的には思ったり・・・。

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