PC 正式サービス中:2017/04/01〜 基本無料 外国語版 ダウンロード FPS/TPS

「ゲットザガン(Get the Gun)」欧米で人気のコミカルキャラで戦うおすすめロシア製新作TPS!2017年春、日本でもサービス開始予定!



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シンプルかつ軽い操作性がウリのコミカルなオンラインシミュレーションゲーム!

シンプルかつ軽い操作性がウリのコミカルなオンラインシミュレーションゲーム!

「Get the Gun(ゲットザガン)」は2015年、ロシアのDatcroftにより手がけられたゲームであり、日本に先駆けてヨーロッパで展開され、北米においては500万回ものダウンロードされた実績を有するTPSだ。

本作は平易な操作性で、1ラウンドあたりの時間も長くないために、気楽にプレイできる気軽さが受けている。そして、キャラのグラフィックが、いかにも洋ゲーな雰囲気を醸し出していることも特徴であろう。

 

1ラウンドあたりの時間も長くないために、気楽にプレイできる気軽さが受けている

 

PC・スマホに対応しており、随時どのような場所でも遊べるのも魅力。スマホ版においてガンズオブレクイエムを手にすれば、スマホを片時も手放せなくなること請け合いであろう。

 

本作は、サクサクな操作感も受けて、大ヒットを獲得し、数々の栄誉ある賞を獲得していることも特徴だ。
洋ゲーのコミカルなキャラクターが好きな人にオススメの新作TPSだ!

豊富なクラスとキャラクターが魅力!

本作には、全部で6クラスあり、このクラスによってキャラクターが決まっており、サブウェポン含め使用武器が違ったものになるという、プレイスタイルを様々に楽しめるシステムになっているぞ!

 

全部で6クラスあり、このクラスによってキャラクターが決まっている


それでは分かりやすくクラス名で紹介していこう!

 

マシンガンナー(Machine Gunner)

マシンガンを使用武器として用いるというものであり、このゲームの基本たるクラスに位置づけられている。
そして、このクラスでは、サブウェポンとして地雷を用いることが可能となる。

 「Get the Gun」マシンガンナーの画像

 

 

ロケットマン(Rocket Man)

メイン武器はバズーカである。
しかも、サブウェポンにもバズーカを用いることとなり、火力の強いことで顕著なクラスといえよう。

 「Get the Gun」ロケットマンの画像

 

 

火炎放射器(Flamethrower)

メイン武器は火炎放射器であり、これにより、敵キャラを燃焼させることが可能となる。
サブウェポンには迫撃砲が使用可能であり、湾曲した砲弾を描く間接攻撃が可能となる。

 「Get the Gun」火炎放射器の画像

 

 

プラズマガンナー(Plasma Gunner)

プラズマガンと称される武具を用いることが可能である。
サブウェポンには、タレットと称される、要するに設置された回転式の銃を用いることが可能である。

 

「Get the Gun」プラズマガンナーの画像

 

 

ショットガンナー(Shot Gunner)

主にショットガンを用いることが可能で、サブウェポンには、ガスグレネードと称される継続ダメージが期待できるものを使用可能である。

 「Get the Gun」ショットガンナーの画像

 


マークスマン(Marksman)

スナイパーのこと意味するものであり、メイン武器はスナイパーライフルとなる。
サブウェポンにはショックマインと称される地雷を用いることが可能である。

 「Get the Gun」マークスマンの画像

 

全6種類ものクラスが存在しているが、初心者には最もオーソドックスなタイプのマシンガンナーがオススメ!
基本的な遠距離射撃の立ち回りを覚えられる基本クラスだ!
 

TPSには珍しい回復システムで起死回生の白熱バトルを楽しめる!

ガンズオブレクイエムでは、この種のタイプのゲームには珍しく、自己のライフポイントを回復させることが可能であるというのである。その回復方法とは、キーボード上のQを押すことにより可能となる。

 

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ただ、無論のこと、無尽蔵に回復し得るというのではなく、一定の回数制限が設けられている。ガンズオブレクイエムにも強敵難敵は存在しているために、これを打破せんがためには、どの時点で回復するかも戦略の鍵となる。

難敵の場合、この回復のタイミングによっては、クリアの適否を左右する緊張感も面白い!

 

シンプルで王道なゲームモードで初心者にもオススメ!

ガンズオブレクイエムでは、どのようなゲームモードが存在するのかを見てみよう。
オンラインゲームという特性上、アップデートによりゲームモードが増加することも期待されるが、現在のところ、原則として3つのプレイモードが存在している。

 

デスマッチ(Deathmatch)

というモードであるが、これは自己以外の敵をひたすら倒していくという性質のもので、一般的なシミュレーションゲームといえる。
個々の能力を試せるばかりか、相当シビアなバトルを味わえるという次第である。

 「Get the Gun」デスマッチの画像

 

 

チームモード(Teammode)

であるが、Deathmatchが1人プレイであるのに対して、これはチームを組んで、3人対3人でバトルを行うというものである。
そのために、Deathmatchのような遠慮なく攻撃し得るものではなく、互いの協力が肝要となってくる。

 「Get the Gun」チームモードの画像

 

 

デュエル(Duel)

Deathmatchがこちらが1人に対して、敵が多数であるのに対して、これはサシのバトルを楽しめるというものである。
つまりは、対戦モードというわけだ。格闘ゲームなどでもおなじみのモードであるが、自己の能力が最も要求されるモードでもある。
今までに培った経験を活かし、腕を磨いていこう。

 「Get the Gun」デュエルモードの画像

現在では、3種類のモードしか存在しないが、デスマッチという構成を基本として、シンプルに3種類のモードに留めているほうが、プレイのしがいがあるばかりか、とっつきやすいともいえるシンプルなことをウリにしていることがうかがえる、初心者でも入りやすい簡単なシステムをしているぞ!

 

 

プレイスタイルによって様々な楽しみ方ができる!

ガンズオブレクイエムでは、課金要素があり、強力なアイテムを獲得できる。
海外仕様のものは、課金によって強力なアイテムを得られる仕様が多くあるが、使いこなせなければ意味がない。

プレイスタイルを磨き、プレイヤーの腕次第では課金など必要なくなるほどのものだ。

しかしながら、本作に魅了され高みを目指すという人は課金もまた一つの選択肢だろう。

 

また、本作の特筆すべき点としては、自宅のみならず、出先でもプレイ可能という点がメリットといえよう。

自宅という束縛を解放してどこでもゲームをしたいという、アプリなどが好きな人にもオススメのTPSだ!

イメージ画像①

「Get the Gun」イメージ画像②

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