『World of Warplanes(wowp) 日本版』ついに待望の日本版配信!世界1300万人が遊ぶ基本プレイ無料空戦ゲーム!



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『World of Warplanes 日本版』のタイトル画像

2019/4/17正式配信開始!ウォーゲーミングジャパン運営、全世界プレイヤー数1300万人を誇るPC向け基本プレイ無料オンライン空戦ゲーム待望の正式日本語バージョン!

 

12対12で戦う大迫力のオンライン空戦、実機を忠実に再現した250機以上にも及ぶ膨大な航空機が魅力で、Wargaming.netのゲーム作品が好きな人、世界で人気を集める空戦ゲームに興味がある人にオススメ!

 

待望の日本版正式配信!

『World of Warplanes 日本版』はWargaming.net社が開発した空戦ゲーム!2013年に北米とヨーロッパ地域などで正式配信がスタートした本作はその後圧倒的な人気を獲得し、世界ユーザー数1300万人を誇るまでに成長した。今回その人気作品がいよいよ完全日本語環境でプレイできるようになったぞ!

 

待望の日本版配信が実現した『World of Warplanes 日本版』

 

ゲーム最大の魅力は実在した軍用航空機を操作して華麗なドッグファイトを繰り広げられる点。膨大な資料を元に精巧なモデリングを施された航空機が250機以上も登場し、大空での華麗な空戦を存分に楽しむことができる。5種類のタイプに分類される航空機は4635通り以上のカスタマイズが可能だ。

 

Wargaming.net社の代表作は全世界1億5000万人のユーザーを誇る基本プレイ無料の戦車戦ゲーム『World of Tanks』と本格海戦ゲーム『World of Warships』。今回本作が日本版として登場したことでWargaming.net社が展開する「陸海空」全ての作品が日本語環境で楽しめるようになった。

 

『World of Tanks』で有名なゲーム会社が放つ『World of Warplanes 日本版』

リアルな空戦ゲーム体験を提供する『World of Warplanes 日本版』

▲PC向けゲームらしい高精細なグラフィックも大きな見どころ。リアルで手に汗握る迫力の空戦が展開するぞ。

 

世界中のミリタリーゲームファンから圧倒的な支持を受けるWargaming.net社の作品はいずれもハイクオリティかつ痛快なゲームプレイ体験を持っているのが特徴。全てが日本語環境になって一切の死角がなくなった本作をプレイして華麗なドッグファイトを世界中のユーザーたちと一緒に満喫しよう!

 

【オススメポイント】陸海空最後のピースがついに日本でテイクオフ!

 

250機以上の航空機を乗りこなせ!

『World of Warplanes 日本版』には250機以上の航空機が登場。プレイヤーはソ連、ドイツ、アメリカ、イギリス、フランス、中国、そして日本の7カ国から好きな航空機を選んで戦闘に参加できる。独自の役割を担う5種類の航空機タイプに精通すればゲームプレイが断然楽しくなってくるぞ!

 

航空機は「戦闘機」「マルチロール機」「重戦闘機」「攻撃機」「爆撃機」という5種類の基本カテゴリに分かれる。それぞれ異なる性能と攻撃特性を持ち、対戦時の役割も変わってくる点が特徴だ。ただしどれを選ぶかはユーザーの自由。航空機に詳しい人は自分が好きな航空機を探すのも良いだろう。

 

戦闘機

敵航空機を撃墜するための機体。優れた機動性を持ち、戦場では多種多様な戦術を実現できる。垂直方向の戦闘を得意とする機体「ブーム&ズーム型」と水平方向での戦闘を得意とする機体「ターンファイター」に分類される。

 

Supermarine Spitfire V (スピットファイア)

イギリスの航空機。「スピットファイア(Spitfire) I」「II」の後継機として 1941 年に開発され、ヨーロッパ戦線と北アフリカ戦線で幅広く運用された。武器は機銃と機関砲。水平ターン時の機動性に優れており、中高度での接近戦で最も威力を発揮する。ただし耐久性は低い。

『World of Warplanes 日本版』のスピットファイア

 

Mitsubishi A6M2 Zero (零戦)

太平洋戦争初期には世界最高性能を誇っていた日本海軍の艦上戦闘機で、日本軍に制空権をもたらした。非常に高い水平ターン時の機動性と良好な対気速度・ブーストが特徴で、低高度での機動戦で利用すると実力を発揮できる。生産数は日本の戦闘機では最も多く、実に1万機以上の機体が生産された。

『World of Warplanes 日本版』の零戦

 

マルチロール機

ターンファイターよりも空気力学的に優れ汎用的に扱える機体で、戦闘では様々な役割をこなせる。マルチロール機は敵航空機と空戦を行えるだけでなく、爆弾・ロケット弾・大口径機関砲などの武器によって地上目標に大きなダメージを与えて拠点の占領に貢献することも可能だ。

 

Chance-Vought F4U-4 Corsair(コルセア)

アメリカのチャンス・ヴォート社が開発し、第二次世界大戦と朝鮮戦争でアメリカ海軍と海兵隊が運用した航空機。全部で2557機生産された。中距離で高い効果を発揮する機関砲と水平ターン時の良好な機動性能が特徴。高い対気速度と長いブーストを持つが耐久性は低い。

『World of Warplanes 日本版』のコルセア

 

Yakovlev Yak-9 (ヤク9)

第二次世界大戦時にヤコヴレフ設計局がYak-7をベースに開発したソ連空軍の主力戦闘機のひとつで、総生産数は 16769機とソ連の戦闘機としては最も多く生産された機体。長距離大口径兵装と良好な対気速度およびブースト力が特徴だが、耐久性が低く火災が発生しやすいという欠点も持つ。

『World of Warplanes 日本版』のヤク9

 

重戦闘機

強力な武装と高速性能を持つ重戦闘機は大空の素晴らしい「ハンター」になれる機体。操縦性に乏しく、空力特性も洗練されていないが、降下しつつ敵を攻撃するには最適な機体だ。多くの重戦闘機は防衛用に後部銃座を備えており、一部の重戦闘機は「戦闘爆撃機」としても活躍することができる。

 

Bristol Beaufighter (ブリストル ボーファイター)

ブリストル・エアロプレーン社が開発し、第二次世界大戦でイギリス空軍が使用した双発の重戦闘機 。初飛行は 1939年7月で、長距離戦闘機および夜間戦闘機として運用された。生産数は各型で計5928機。耐久性が高い航空機に対して有効な機銃と機関砲を持つが、機体の割にエンジンがやや脆弱。

『World of Warplanes 日本版』のブリストル ボーファイター

 

Lockheed P-38F Lightning (ライトニング)

ロッキード社が開発、アメリカ陸軍などで運用された三胴設計の双発単座戦闘機。P-38ライトニングシリーズにおける最初の実戦型で、ヨーロッパ、北アフリカなどの戦線で活躍した。生産数は合計で527機。高い対気速度と長いブーストが特徴で、中高度での戦闘と少量の地上標的の撃破には効果的な機体。

『World of Warplanes 日本版』のライトニング

 

攻撃機

地上目標の破壊に最適な機体。様々な爆弾やロケット弾などを搭載できるだけではなく、強力な機銃や機関砲の搭載も可能。 『World of Warplanes 日本版』の「ソ連技術ツリー」にはイリューシン設計局による「重装甲攻撃機」が用意されている。

 

Ilyushin IL-2 two-seat (イリューシン)

ソ連のイリューシン設計局が開発した攻撃機で、第二次世界大戦においてソ連軍の主力対地攻撃機として使用された。各形式を合わせた総生産機数は36163機と軍用機史上最多を誇る。非常に高い耐久性を持ち、重大な損害や火災を受けにくい点が大きな特徴だが、対気速度は低く機動戦には不向き。

『World of Warplanes 日本版』のイリューシン

 

Kochyerigin TSh-3

1930 年代にソ連空軍向けの重装甲攻撃機として開発された機体。地上の非装甲目標に対して特に有効な機銃と重大な損害や火災を受けにくいボディ、そして攻撃範囲の広い後部防御銃座と小型爆弾が特徴。ただしイリューシンと同様に対気速度は低く、機動戦では威力を発揮できない。

『World of Warplanes 日本版』のTSh-3

 

爆撃機

高い高度から爆弾を投下して地上目標を破壊することが可能な機体。大量の爆弾と強力な防衛兵装を搭載している。

 

Douglas A-26B Invader (インベーダー)

アメリカのダグラス社によって「Douglas A-20 Havoc」の後継機として開発され、アメリカ陸軍航空軍や空軍で運用された双発攻撃機。 シリーズで初めて大量生産された航空機でもある。接近戦で効果を発揮する機銃と攻撃範囲の広い強力な後部防御銃座が特徴で、強力な爆弾を搭載している。

『World of Warplanes 日本版』のインベーダー

 

Bristol Blenheim Mk.IV (ブリストル ブレニム)

第二次世界大戦初期のイギリス空軍で使用されたブリストル社製双発軽爆撃機。長く伸びた機首により快適な飛行が可能。一部の「Blenheim Mk.IV」初代機は「Blenheim Mk.I」の装備を受け継いでいる。非常に高い耐久性を持ち、重大な損害や火災を受けにくい半面、低い対気速度で機動戦には不向き。

『World of Warplanes 日本版』のブリストル ブレニム

 

本作に登場する航空機は全て膨大な資料を元に製作されており、モデリングやカラーリング、ゲーム内で反映される性能全てが実物に対して正確にシミュレーションされている。航空機毎に長所と欠点が存在するため、プレイを有利に進めるためには各航空機のスペックや特性を知り尽くす必要があるぞ。

 

技術ツリーでアンロックされる機体

Wargaming.netの代表作『World of Tanks』と『World of Warships』と同じく、本作でも「技術ツリー」が登場。プレイ中に「研究」を重ねていくことでTierⅠからTierⅩまで連なる250種類以上の航空機が徐々にアンロックされていく仕組みだ。全ての航空機アンロックを目指してみよう。

 

『World of Warplanes 日本版』の技術ツリー

▲最初に搭乗できるのはTierⅠクラスの機体から。航空機をコレクションしていく過程も本作の醍醐味だ。

 

目の肥えたミリタリーゲームファンからの支持も厚い『World of Warplanes 日本版』の航空機には資料的価値があり、プレイを進めていくと「空戦黄金時代」を彩ってきた各国の機体に詳しくなれる。公式サイトでは機体別の性能比較を行えるページもあるので、自分好みの機体を見つけ出そう!

 

【オススメポイント】文句なしの充実した航空機ラインナップがスゴい!

 

大迫力の空戦へ飛び込もう!

『World of Warplanes 日本版』最大の魅力はユーザー同士の真剣勝負が堪能できる大迫力の空戦コンテンツ!リアルなグラフィックと圧倒的な臨場感の中で繰り広げられるオンライン空戦はスリリングで面白い!全世界1300万人以上のユーザーと一緒に大空のドッグファイトを体験してみよう!

 

本作のゲームモードは好みのセッティングで遊べる「トレーニングフライト」とユーザー同士のオンライン対戦を楽しめる「コンバットフライト(コンクエストモード)」の2種類。中でも最大12対12のチーム戦が展開するコンクエストモードは空戦の楽しさを存分に味わえる珠玉のバトルコンテンツだ。

 

『World of Warplanes 日本版』のコンクエストモード

▲プレイ画面は三人称視点。クイックコマンドやバトルチャットで味方ユーザーと交信しながら戦うことができる。

 

コンクエストモードの最大戦闘時間は12分。敵の拠点に攻撃を仕掛けてリソースポイントを獲得し、画面上に表示されているゲージを最大まで伸ばしたチームが勝利となる。複数の航空機が入り乱れて戦う様子は圧巻で、集中しているとプレイ時間も短く感じられる。手に汗握る攻防戦が大きな魅力だ。

 

ミニマップで周囲の状況を把握しつつ味方チームの勝利を目指すのがコンクエストモードの醍醐味。操縦テクニックを磨きたい場合にはボットの設定も可能なトレーニングモードで練習を重ね、自信がついてきたところで実戦に参加するのも良いだろう。一丸となって戦う空戦の雰囲気は格別だぞ!

 

一丸となって勝利を目指す『World of Warplanes 日本版』のコンクエストモード

 

コンクエストモードで陣地占領や防衛、味方のサポートに成功すると「経験値」を獲得できる。経験値は新たな航空機のアンロックやモジュールの研究、さらには搭乗員のスキル向上にも利用可能だ。実践を積んで結果を残すほど次なるステップへ進めるので、積極的にオンライン空戦へ参加すると良いだろう。

 

Wargaming.net社が運営する『World of Tanks』『World of Warships』に比べ、本作には空の戦いらしい「高低差」が大々的にフィーチャーされている点は見逃せない。プレイ中は上下左右全ての方向に気を配る必要があり、それがユーザーに興奮のプレイ体験をもたらしてくれるのだ。

 

【オススメポイント】誰でもアツくなれる「空戦」は抜群に面白い!

 

マウスとキーボードの簡単操作を実現!

本作が1300万人以上に親しまれている理由は「マウスとキーボードで実現するカンタン操作」!PCゲームでおなじみのキー配列を利用するため親しみやすく、マウスを活用することで操作性は大きく向上する。フライトシム的な難しさはなく、アーケードライクな操作性を実現している点がポイントだ。

 

簡単操作が魅力の『World of Warplanes 日本版』

▲精密な操作を望む人向けにキーボードオンリーの操縦方法も用意されている。設定で操作を変更してみよう。

 

ピンポイントで標的を狙いたい場合には「F」キーを押してスナイパーモードに切り替えることが可能。スナイパーモードでは画面が一人称視点に変化し、精密な攻撃を発動できるようになる。またロール運動もキーを1つ押すだけで発動するなど、とにかく本作は操作関連が洗練されていて機体を扱いやすい。

 

『World of Warplanes 日本版』のスナイパーモード

▲ここぞという場面でスナイパーモードに切り替えると気分が引き締まる。爆撃機は「爆撃モード」を使えるぞ。

 

実際に世界で活躍した航空機が実名で多数登場するので、一見するとかなり難しいゲームに感じられるかもしれないが、『World of Warplanes 日本版』はミリタリー系ゲーム初心者でもすぐに操縦を覚えられる。航空機が大活躍する基本プレイ無料のゲームを探している人には断然オススメの作品だ!

 

【オススメポイント】誰でも実在した有名航空機を簡単に操作できる!

 

やり込み要素もバッチリ!

『World of Warplanes 日本版』には4635通りを越えるカスタマイズ要素が存在。兵装・エンジン・拡張パーツ・消耗品を組み合わせて自慢の航空機をアップグレードできる。さらに航空機のタイプ別に3種類のミッションが用意されており、クリアすることで航空機のグレードを上げることが可能だ。

 

バトルで獲得した経験値とゲーム内通貨「クレジット」を使用して「モジュール」を研究・購入すれば機体をアップグレードできる。全てのモジュールを研究した航空機は「エリートステータス」を獲得し、その後獲得する経験値を搭乗員訓練の高速化に利用できるようになる。研究の道は奥深いぞ。

 

アップグレード要素が充実している『World of Warplanes 日本版』

▲徐々に自機がパワーアップしていく過程を見られるのが何とも楽しい。カスタム好きにはたまらない要素だ。

 

空戦で獲得できる「パーソナルポイント」はクレジットへの変換が可能。上級モジュールや消耗品の購入に充てて時期のグレードアップに励むと良いだろう。チューニングが好きな人は「追加拡張パーツ」を購入して航空機の特性やポテンシャルを高め、自分好みの機体へ改造することもできる。

 

拡張パーツは「ストック」「改良型」「先進型」「最高級」というクオリティレベルに分類されており、クオリティが高いパーツを利用するほど著しい性能向上を得られる。バトルの勝利報酬で獲得できる「素材」を利用するとクオリティを高めることができるので、最大の効果を発揮できるパーツを目指そう。

 

追加パーツや塗装で機体を強化できる『World of Warplanes 日本版』

▲「塗装」を購入すればマップによって隠蔽性能を高められる。外見も変わってカッコ良くなるぞ。

 

航空機が「エリートステータス」を獲得すると「スペシャリスト構成」がアンロックされ、さらなる強化が可能になる。この果てしなきアップグレード要素がプレイヤーをさらなる空戦へと誘い、プレイするためのモチベーションを引き出してくれる。基本プレイ無料でここまで楽しめるゲームは少ないぞ。

 

【オススメポイント】豊富なアップグレード要素でディープに楽しめる!

 

日本のファンを大切にしている作品!

2013年に欧米で配信されてから日本版が登場するまで実に5年の歳月が経過している『World of Warplanes 日本版』だが、決して日本版の配信が忘れられていたわけではない。事実2013年には日本版配信も予定されていたが、当時のゲームシステムが日本に合うか議論が生まれて見送られていたのだ。

 

転機が訪れたのは2017年のこと。ゲーム本体の70%を作り変える大幅なアップデートが敢行され、現在の遊びやすいゲームシステムに生まれ変わったことで日本市場成功の見通しが立ち、2018年7月から10月にかけて正式配信に向けた「日本版テスト」の配信が実施されたのだ。

 

日本版テストが実施された『World of Warplanes 日本版』

▲一部の機能に限定された状態で配信された「日本版テスト」。多くのユーザーが参加して大成功を収めた。

 

2017年の大幅アップデート以降に新規でゲームを始めたユーザー数は世界で50万人以上に登り、この結果も日本版配信を後押ししてくれた。かくして「日本版テスト」は大好評のうちに終了し、Wargaming.netは日本人ユーザーの的確なフィードバックと意見、データを参考にゲームをさらに煮詰めていく。

 

そしてついに2019年、多くのミリタリー系ゲーム好きユーザーが待ち望んでいた『World of Warplanes 日本版』の正式配信が実現した。これまで海外版で遊んでいたコアなユーザーも、これからは完全日本語環境で多くの日本人ユーザーを交えてプレイできるようになったのだ。

 

『World of Warplanes 日本版』配信発表会の様子

▲2019/3/27にウォーゲーミングジャパンオフィス行われた日本国内サービス開始発表会(公式Twitterより抜粋)。

 

日本国内サービス開始発表会で示されたロードマップには「日本プレイヤーからのフィードバックを参考に開発方針を決めていく予定」という嬉しい言葉が出ている。この言葉を見ればWargaming.net社がいかに日本人プレイヤーの意見を大切にしているかが分かるだろう。

 

日本人プレイヤーを大切にしている『World of Warplanes 日本版』

 

世界3番目の規模を持つ日本ゲーム市場へ参入するために万全の体制で開発された『World of Warplanes 日本版』。ついに完全日本語環境で遊べる日がやって来た。基本プレイ無料でとことん楽しめる本作をプレイして「空戦」が持つ大いなる魅力を存分に体験しよう!

 

【オススメポイント】日本ユーザーのために心を込めて開発されたオススメPCゲーム!

ワールドオブウォープレーン(Wowp)スペック/動作環境

動作環境 必須環境 推奨環境
対応OS Windows 7
CPU Intel Core i3-2xxx またはそれ以上
メモリー 4GB
グラフィックカード NVIDIA GeForce 9600 GT , Radeon HD 3870
VRAM 512MB
HDD空き容量 35GB以上の空き容量
DirectX DirectX 9.0c
回線速度 256 Kbps

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